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| ※銀河星雲 NEWSは銀河星雲に関する最新のニュース・ブログ記事・ツイート・動画・テレビ番組放送予定・雑誌や書籍情報などを一括チェックできるマニアのための全メディアニュースです。下記の「情報を追加!」ボタンをクリックすることにより、ここに掲載されていないニュースやテレビ番組、書籍情報、イベント情報などを読者が追加掲載することも可能です。 |
| レギュラー | 今日 | 未来 | 近過去 | 過去 |
| 23 木 | ブログ | 超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我...超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我が家は天体用カメラは豊富にあるが普通のカメラ、特に気軽に撮れる...▶木人の天体写真日記 | |
| 22 水 | ブログ | 突発現象をとらえる、すばる望遠鏡の新分光器「NINJA」が始動 すばる望遠鏡に新たな近赤外線分光器「NINJA(ニンジャ)」が設置され、初の試験観測が行われる。重力波源などの突発天体や宇宙初期の遠方銀河の観測に活躍しそうだ。...▶AstroArts Topics | |
| 22 水 | ブログ | 天の川の中心部、いて座からたて座にかけての夜空には、とても明るい散光星雲や球状星団が分布しています。M8干潟星雲や、M16ワシ星雲などはとても明るく観望会でも人気の対象です。
今回のM17オメガ星雲って、撮影する...▶天文はかせ幕下 | |
| 21 火 | ブログ | 2026年7月28日、準惑星の冥王星がやぎ座で衝(太陽‐地球‐冥王星がまっすぐに並ぶ位置関係)となる。...▶AstroArts Topics | |
| 21 火 | ブログ | 星ナビ2026年7月号「ほんナビ」で紹介の5冊:三鷹の森 全集星からさん天空の贈り物を探して星空をつくる機械宇宙の秘密 ひらめき図鑑...▶AstroArts Topics | |
| 21 火 | ブログ | この週末からの連休はなんとか星空で遊べました。土曜日はいつもの観望会、その後は白木峰高原まで移動。スターパーティに参加しました。観望会は星空に恵まれうっすらと天の川まで見えました。白木峰の方は到着時は...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 21 火 | ブログ | 「ステファンの五つ子」が持つ、星を生みやすいガス、生みにくいガス 有名な銀河群「ステファンの五つ子」の電波観測から、この天体の分子ガスの3D分布がわかった。場所によって、新たな星が生まれやすい領域と生まれにくい領域があるようだ。...▶AstroArts Topics | |
| 20 月 | ブログ | 7月20日 関東梅雨明け 7月12日 四国地方が梅雨上け 7月8日 近畿地方、中国地方、九州北部地方が梅雨明け 7月1日 奄美地方 梅雨明け 6月29日 沖縄地方 梅雨明け
The post 2026年梅雨入り/梅雨明け first appeared on おさ...▶おさのフォト日記 | |
| 18 土 | ブログ | 今日は予報では曇り空でしたが、今の所は晴れて青空ですね♪ もうすぐ大将陣スタードームでの観望会ですので、ただいま準備中です。今晩は観望会後に白木峰のスタパに行きます。空の状態が微妙ですが、短い時間です...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 18 土 | ブログ | 数量限定!Askar80EDとレデューサーのお買い得セット! Askarの人気商品、口径80mmの2枚玉ED屈折望遠鏡「80ED」に、数量限定のお買い得なレデューサーセットをご用意しました!
予定販売数に達し次第終了となりますのでお早めにどうぞ!
80ED+0.7xレデューサーセット
通常94,600円のと...▶シュミットブログ | |
| 18 土 | ブログ | タイトル通り、SVBONYセットでクエスチョンマーク星雲を撮りました。意外にもこの星雲、初めてしっかり撮りました。また改めてSC571CCをしっかり使ってみたのですが、熱帯夜の真夏でも氷点下まで冷やすことができる、使...▶Astro Imaging | |
| 18 土 | ブログ | SONY RX10 m5 2026年7月29日 9年ぶり刷新 ネオ一眼とは ネオ一眼とはデジカメのカテゴリーの1つです。EVF(電子ビューファインダー)を備え、数十倍という超高倍率のズームレンズを備 ...
The post 各社の「ネオ一眼」からベス...▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | 2026年シーズン 2025年シーズン 2025年6月14日 樹液発見 夏の訪れは早かったものの、雨量が少なく、樹液の出方は低調。新水族園の建設の影響もあってか、カブトムシ・クワガタの確認情報はかなり ...
The post 葛西臨海公園の ...▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | 2025年7月11日 5:37 7月9日 Panasinic DC-TZ99 720mm ASA100 2024年7月21日 19:17 バックムーン 22:52 SONY RX1 ...
The post 7月29日 23:36 バックムーン first appeared on おさのフォト日記.Copyright © 2026 おさのフォト日記 All Rights Reserv...▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | ミンミンゼミ初鳴き! 2025年7月12日 ミンミンゼミ初鳴き! 2024年7月14日 ミンミンゼミ初鳴き! 2023年7月16日 2022年7月24日 ミンミンゼミ 多く鳴いてきました アブラゼミと ...
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| 17 金 | ブログ | 系外銀河NGC1566 「スパニッシュダンサー」(TASC-onリコリモ) TASC-onリコリモ(1期)による、かじき座の系外銀河NGC1566。2本の大きな腕が特徴的で、スペインのフラメンコダンサーを連想させることから「スパニッシュダンサー」と呼ばれている。位置は下図の通り。 カノープスより [...▶A's balcony | |
| 17 金 | ブログ | 「花と光のムーブメント 葛西臨海公園マジックアワー いのちがつながる時間」7月31日から 「マジックアワー いのちがつながる時間」 会場内を6つのエリアに分け、夕暮れから夜明けまで移り変わる空の色彩をイメージしたライトアップを展開。ライトアップの点灯時間は18時20時30分。 「フォ ...
The post 「花...▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | 7月18日〜8月25日 鳥類園ウォッチングセンター ひみつきち 毎日イベントも盛り沢山 自由研究・宿題の相談も大歓迎♪
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| 17 金 | ブログ | 1945年8月15日の終戦前後、日本分割統治を阻止した、W・アヴェレル・ハリマン 日本国民はだれひとり国家分割の危機など知らなかった ソビエトは、昭和二十年二月のヤルタ会談において、ドイツの降伏後三カ月たったら対日参戦して、一気に満洲に攻め入るということを、ルーズベルト、チャーチル ....▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | 2025年7月20日 アブラゼミ初鳴き 2024年7月4日 アブラゼミ初鳴き アブラゼミとミンミンゼミの抜け殻の見分け方 触覚部分の根本から3節目の太さで見分けます。 2022年7月18日 アブラゼミ ...
The post アブラゼミ初鳴き 2026年7...▶おさのフォト日記 | |
| 17 金 | ブログ | 手のひらサイズでお手軽ながら、本格的なフラットフィールドアストログラフ「50P」が再入荷しました!店頭在庫もございます!(商品ページ)https://www.syumitto.jp/SHOP/SHA0128.html手のひらに収まる絶妙なサイズ感の望遠鏡です...▶シュミットブログ | |
| 16 木 | ブログ | 多様な有機分子を含む「星のゆりかご」を超新星残骸で初めて発見 複雑な有機分子や水などの分子を含む「星のゆりかご」が超新星残骸で初めて見つかった。超新星爆発が起こっても複雑な有機分子が生き残れる可能性を示唆する観測結果だ。 ...▶AstroArts Topics | |
| 16 木 | ブログ | 2026年7月24日、小惑星ジュノーがわし座で衝(太陽‐地球‐ジュノーがまっすぐに並ぶ位置関係)となる。...▶AstroArts Topics | |
| 16 木 | ブログ | シュミットオリジナル Comet Scanとトラバースセット 天体観測に適した双眼鏡「Comet Scan」と自動導入経緯台「トラバース」をセットにしてお求めやすくしました!探すのが難しい天体を、お手持ちのスマートフォンやタブレット端末を操作して、ラクラク自動導入。さらに自...▶シュミットブログ | |
| 15 水 | ブログ | 2026年7月15日 初鳴き 2025年7月13日 初鳴き 2024年7月14日 初鳴き 2023年8月5日 役目を終えた終えたセミも現れ始めました。 2023年7月30日 クマゼミ オス クマゼ ...
The post 2026年7月15日 クマゼミ 初鳴き first appeared on お...▶おさのフォト日記 | |
| 15 水 | ブログ | 西日本は早々と7月8日に梅雨が明け、関東もいよいよ梅雨明け間近……といった雰囲気ですが、そんな中、先週末の1011日は梅雨明け前にもかかわらず久々に晴天の予報。6月は丸々開店休業状態だったので、このチャンス...▶星のつぶやき | |
| 15 水 | ブログ | およそ10等級まで明るくなる矮新星のペルセウス座GKが、約4年ぶりに増光を開始した。...▶AstroArts Topics | |
| 15 水 | ブログ | 梅雨明け以降雲が多いものの、概ね晴れの日が続いていますね。ここ数日は水蒸気が多いのか、星の見え方はあまり良くなかったです。今週末は観望会にスタパ、星見会や撮影会など予定が多いのですが晴れるでしょうか?...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 15 水 | ブログ | タムロンから、小型軽量な超広角ズームレンズ「12-20mm F2.8」が新発売 タムロンが、フルサイズミラーレス一眼対応のソニー Eマウント用、ニコン Zマウント用大口径超広角ズームレンズ「12-20mm F2.8(Model A084)」を発表。発売は8月27日。...▶AstroArts Topics | |
| 14 火 | ブログ | 一般相対性理論が予言する銀河中心ガス円盤の歳差運動の兆候を観測 X線分光撮像衛星「XRISM」などによる観測から、一般相対性理論が予言する「時空の引きずり」によって銀河中心ブラックホールの近傍のガス円盤が歳差運動した兆候がとらえられた。...▶AstroArts Topics | |
| 13 月 | ブログ | 7月8日、たて座に約17等級の新星が出現した。星間赤化の影響を受け、暗く赤い天体としてとらえられている。...▶AstroArts Topics | |
| 13 月 | ブログ | この週末は1ヶ月ぶりに良い天気で星空になりましたね!天文台は金曜日から日曜日まで3日間開けました。ちょうど機材のメンテナンスと修理ができました。いつものSeeStarでは無く、いろんな機材を組み合わせた電視観望...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 13 月 | ブログ | しばらく天体写真を撮っていないんで、浦島太郎状態なんだが、StrataっていうMac用の惑星写真を処理するアプリがあるらしい。TestFlightでパブリックベータ版が公開されてる。いつからなのかよくわからない。 これま […]...▶天体写真はじめるよ | |
| 13 月 | ブログ | 4枚構成アポクロマート鏡筒、Askar「111F」「131F」と専用補正レンズ2種が新発売 サイトロンジャパンは、フラットナー内蔵の4枚構成アポクロマート鏡筒、Askar「111F」と「131F」、および専用補正レンズ2種を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 13 月 | ブログ | SHARPSTARの大口径カセグレン式アストログラフ「SCA310」が新発売 サイトロンジャパンが、天体写真撮影向けブランドSHARPSTARの新製品で、口径310mm・焦点距離 1178mm・F3.8 の大口径カセグレン式アストログラフ「SCA310」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 13 月 | ブログ | 一番の見ごろは8月12日の深夜から13日の明け方にかけて。月明かりの影響が全くない好条件で、空が暗いところでは1時間に3040個くらい見えそうです。安全やマナーに気をつけて、ぜひ星空を見上げ、流れ星を待ってみて...▶AstroArts Topics | |
| 10 金 | ブログ | 2026年7月17日の夕方から宵、西の低空で細い月と金星が接近する。...▶AstroArts Topics | |
| 10 金 | ブログ | 中国の探査機「天問2号」が、サンプルリターンを目指す小惑星カモオーレバへのランデブーに成功し、今月2日に約20kmの距離からその姿を撮影した。...▶AstroArts Topics | |
| 10 金 | ブログ | 光害地の自宅で撮影した、はくちょう座の超新星残骸NGC6960・網状星雲(西)。Caldwell 34、LBN 191の番号も付けられている。またその形から「魔女のほうき星雲」とも呼ばれているようだ。中央付近にある明るい […]
NGC6960 ...▶A's balcony | |
| 9 木 | ブログ | 宇宙望遠鏡「ユークリッド」とすばる望遠鏡などの観測から、初期宇宙に存在する31個のクエーサーが発見された。宇宙誕生から約6.7億年後に存在する、観測史上最古のクエーサーも含まれる。...▶AstroArts Topics | |
| 8 水 | ブログ | 昨晩は七夕でしたね、運営している大将陣スタードームで七夕観望会は晴れて星空になりました♪始まって直ぐは雲が多く金星を中心に案内、薄明終了後には星空が広がり、七夕にまつわる星々を見ていきました。遅い時間...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 7 火 | ブログ | 2026年のCANPは、7月4日、5日の日程で京都で開催されました。今回、岡野さんからトークの依頼を受け、日頃から「積極的受け身で生きる」を標榜している顧問としてはYES一択。京都へ二泊三日の天文出張をして参りまし...▶天文はかせ幕下 | |
| 7 火 | ブログ | 小惑星探査機「はやぶさ2」が拡張ミッションの最初の目標である小惑星トリフネへのフライバイに成功し、「雪だるま」のようなトリフネの姿をとらえた。...▶AstroArts Topics | |
| 6 月 | ブログ | 絵本『よぞらの おまつり』の制作にステラナビゲータが使われた。制作陣の星空づくりに迫る。...▶AstroArts Topics | |
| 4 土 | ブログ | TASC-onリコリモによる、ほ座の散光星雲(輝線星雲)Gum15。オーストラリアの天文学者であるコリン・スタンリー・ガム(1924-1960)が南天の輝線星雲のカタログであるガムカタログを作成しており、Gum15もその […]
ほ座・...▶A's balcony | |
| 3 金 | ブログ | 中性子星連星系の物質の流れが“画像化”され、特定のX線の放射場所が突き止められた。連星の軌道運動に伴って「CTスキャン」のように様々な角度から観測したことで実現した成果である。...▶AstroArts Topics | |
| 3 金 | ブログ | 7月1日、わし座に12等級前後の新星が出現した。...▶AstroArts Topics | |
| 3 金 | ブログ | 星空実写テストで感じた NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II の進化! 今年に入ってリニューアルされたNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II。この度ニコンイメージングジャパン様に貸し出しいただき、星空実写テストをしたのですが・・明らかに初期型から改善され、ズーム全域で […]
The post 星空実写...▶Astro Imaging | |
| 3 金 | ブログ | 2026年から2027年の土星は9月1月ごろが観察の好期です。明るいので街中でも簡単に見つけられます。天体望遠鏡で環を観察したり、衛星タイタンを探したりしてみましょう。...▶AstroArts Topics | |
| 3 金 | ブログ | 宮古島にLEDプラネタリウム併設天文台「MIYAKO GALAXY-DOME」オープン 沖縄県「宮古島来間リゾートシーウッドホテル」に、日本初となるLEDプラネタリウム併設天文台「MIYAKO GALAXY-DOME」がオープンした。LEDドームによる迫力ある映像体験に加え、天文台で観測した天体をリアルタイムでドームに...▶AstroArts Topics | |
| 2 木 | ブログ | 2026年7月上旬から中旬ごろ、夕方から宵の西の低空で金星としし座の1等星レグルスが大接近する。最接近は7月9日ごろ。...▶AstroArts Topics | |
| 2 木 | ブログ | 天体観測を始めてみたいという方向けの特集ページをご紹介します!ペルセウス座流星群や天の川、夏の大三角形など、、特集ページでは、この夏の見どころとそれにぴったりなグッズをわかりやすくお伝えします。土星の...▶シュミットブログ | |
| 2 木 | ブログ | マイクロクエーサー「SS 433」のX線ジェットが遠いところで再増光を見せる現象について、ジェットが星間分子雲に衝突し、周囲の磁場が強められたことに起因すると考えられることが、野辺山45m電波望遠鏡の観測から明ら...▶AstroArts Topics | |
| 2 木 | ブログ |
JAPOS公開天文台協会の倉敷大会の3日目。筆者は口頭発表いたしました。ご覧のようにZWO社製CMOSカメラを統合コントロールするソフトウェアASIStudioについてです。
が、本来用意していた下左のような内容を、直前になって下...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 1 水 | ブログ | 星ナビ8月号は「夏のおでかけダイアリー」と「ネットワークカメラで火球をゲット」 星空を楽しむための月刊「星ナビ」2026年8月号は7月3日(金)発売です。付録「夏のおでかけダイアリー」で夏の星空を120%楽しもう!特集は好条件のペルセウス座流星群前にチェックしたい「ネットワークカメラで火球をゲ...▶AstroArts Topics | |
| 30 火 | ブログ | 天の川銀河中心のブラックホール「いて座 A*」が約30分と50分の時間スケールで光度変動を起こしたデータが見つかった。2つの「ホットスポット」が公転しながらエネルギーを失うことで生じた現象かもしれない。...▶AstroArts Topics | |
| 29 月 | ブログ |
いわゆるJAPOS岡山大会2026が本日から3日間、倉敷市でスタートしました。ここは倉敷天文台のお膝元。由緒正しき天文台の元祖、そして聖地とも言える場所です。今年は公開天文台100周年の記念すべき年です
大会会場...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 29 月 | ブログ | E-M1 Mk3 ASTRO 用の撮影アクセサリ(独特なOM SYSTEM) 来る梅雨明けに備えE-M1 Mk3 ASTRO用の撮影アクセサリを用意しているところです。それにしてもOM SYSTEM(OLYMPUS)はちょっと電源周りのシステムが独特です。注意点と対策を考えているところですが、さて […]
The post E-M1 Mk3 ASTRO...▶Astro Imaging | |
| 29 月 | ブログ | スーパーカミオカンデが超新星背景ニュートリノの兆候をとらえた 「スーパーカミオカンデ」の18年分のデータ解析から、過去の宇宙で起こった超新星爆発のニュートリノが地球に届いている兆候が初めて得られた。...▶AstroArts Topics | |
| 27 土 | ブログ | 光害地の自宅から撮影した、カシオペア座の散光星雲NGC281「パックマン星雲」。散光星雲を手前に横たわる暗黒星雲が部分的に隠しており、ゲームキャラクターの「パックマン」に似た形になっている。位置は下の星図の通...▶A's balcony | |
| 27 土 | ブログ | 前回のPhoenix+C8ファーストライトで、ピントは合うにはあったが、視野が狭いということを確認しました。ピントは合ったものの、まだはっきりとした画像とは程遠くて、これがシーイング起因なのか、それともTSA-120からC8...▶ほしぞloveログ | |
| 27 土 | ブログ | 天体望遠鏡「スカイエクスプローラー」SE5赤道儀とオプションが新発売 ケンコー・トキナーの天体望遠鏡「スカイエクスプローラー」シリーズのSE5赤道儀と極軸望遠鏡セットおよび2軸モータードライブが新発売。...▶AstroArts Topics | |



超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我...超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我が家は天体用カメラは豊富にあるが普通のカメラ、特に気軽に撮れる...
すばる望遠鏡に新たな近赤外線分光器「NINJA(ニンジャ)」が設置され、初の試験観測が行われる。重力波源などの突発天体や宇宙初期の遠方銀河の観測に活躍しそうだ。...
天の川の中心部、いて座からたて座にかけての夜空には、とても明るい散光星雲や球状星団が分布しています。M8干潟星雲や、M16ワシ星雲などはとても明るく観望会でも人気の対象です。
今回のM17オメガ星雲って、撮影する...
この週末からの連休はなんとか星空で遊べました。土曜日はいつもの観望会、その後は白木峰高原まで移動。スターパーティに参加しました。観望会は星空に恵まれうっすらと天の川まで見えました。白木峰の方は到着時は...
7月20日 関東梅雨明け 7月12日 四国地方が梅雨上け 7月8日 近畿地方、中国地方、九州北部地方が梅雨明け 7月1日 奄美地方 梅雨明け 6月29日 沖縄地方 梅雨明け
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今日は予報では曇り空でしたが、今の所は晴れて青空ですね♪ もうすぐ大将陣スタードームでの観望会ですので、ただいま準備中です。今晩は観望会後に白木峰のスタパに行きます。空の状態が微妙ですが、短い時間です...
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予定販売数に達し次第終了となりますのでお早めにどうぞ!
80ED+0.7xレデューサーセット
通常94,600円のと...
SONY RX10 m5 2026年7月29日 9年ぶり刷新 ネオ一眼とは ネオ一眼とはデジカメのカテゴリーの1つです。EVF(電子ビューファインダー)を備え、数十倍という超高倍率のズームレンズを備 ...
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2026年シーズン 2025年シーズン 2025年6月14日 樹液発見 夏の訪れは早かったものの、雨量が少なく、樹液の出方は低調。新水族園の建設の影響もあってか、カブトムシ・クワガタの確認情報はかなり ...
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2025年7月11日 5:37 7月9日 Panasinic DC-TZ99 720mm ASA100 2024年7月21日 19:17 バックムーン 22:52 SONY RX1 ...
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ミンミンゼミ初鳴き! 2025年7月12日 ミンミンゼミ初鳴き! 2024年7月14日 ミンミンゼミ初鳴き! 2023年7月16日 2022年7月24日 ミンミンゼミ 多く鳴いてきました アブラゼミと ...
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TASC-onリコリモ(1期)による、かじき座の系外銀河NGC1566。2本の大きな腕が特徴的で、スペインのフラメンコダンサーを連想させることから「スパニッシュダンサー」と呼ばれている。位置は下図の通り。 カノープスより [...
「マジックアワー いのちがつながる時間」 会場内を6つのエリアに分け、夕暮れから夜明けまで移り変わる空の色彩をイメージしたライトアップを展開。ライトアップの点灯時間は18時20時30分。 「フォ ...
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日本国民はだれひとり国家分割の危機など知らなかった ソビエトは、昭和二十年二月のヤルタ会談において、ドイツの降伏後三カ月たったら対日参戦して、一気に満洲に攻め入るということを、ルーズベルト、チャーチル ....
2025年7月20日 アブラゼミ初鳴き 2024年7月4日 アブラゼミ初鳴き アブラゼミとミンミンゼミの抜け殻の見分け方 触覚部分の根本から3節目の太さで見分けます。 2022年7月18日 アブラゼミ ...
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手のひらサイズでお手軽ながら、本格的なフラットフィールドアストログラフ「50P」が再入荷しました!店頭在庫もございます!(商品ページ)https://www.syumitto.jp/SHOP/SHA0128.html手のひらに収まる絶妙なサイズ感の望遠鏡です...
天体観測に適した双眼鏡「Comet Scan」と自動導入経緯台「トラバース」をセットにしてお求めやすくしました!探すのが難しい天体を、お手持ちのスマートフォンやタブレット端末を操作して、ラクラク自動導入。さらに自...
2026年7月15日 初鳴き 2025年7月13日 初鳴き 2024年7月14日 初鳴き 2023年8月5日 役目を終えた終えたセミも現れ始めました。 2023年7月30日 クマゼミ オス クマゼ ...
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梅雨明け以降雲が多いものの、概ね晴れの日が続いていますね。ここ数日は水蒸気が多いのか、星の見え方はあまり良くなかったです。今週末は観望会にスタパ、星見会や撮影会など予定が多いのですが晴れるでしょうか?...
この週末は1ヶ月ぶりに良い天気で星空になりましたね!天文台は金曜日から日曜日まで3日間開けました。ちょうど機材のメンテナンスと修理ができました。いつものSeeStarでは無く、いろんな機材を組み合わせた電視観望...
しばらく天体写真を撮っていないんで、浦島太郎状態なんだが、StrataっていうMac用の惑星写真を処理するアプリがあるらしい。TestFlightでパブリックベータ版が公開されてる。いつからなのかよくわからない。 これま […]...
光害地の自宅で撮影した、はくちょう座の超新星残骸NGC6960・網状星雲(西)。Caldwell 34、LBN 191の番号も付けられている。またその形から「魔女のほうき星雲」とも呼ばれているようだ。中央付近にある明るい […]
NGC6960 ...
昨晩は七夕でしたね、運営している大将陣スタードームで七夕観望会は晴れて星空になりました♪始まって直ぐは雲が多く金星を中心に案内、薄明終了後には星空が広がり、七夕にまつわる星々を見ていきました。遅い時間...
TASC-onリコリモによる、ほ座の散光星雲(輝線星雲)Gum15。オーストラリアの天文学者であるコリン・スタンリー・ガム(1924-1960)が南天の輝線星雲のカタログであるガムカタログを作成しており、Gum15もその […]
ほ座・...
天体観測を始めてみたいという方向けの特集ページをご紹介します!ペルセウス座流星群や天の川、夏の大三角形など、、特集ページでは、この夏の見どころとそれにぴったりなグッズをわかりやすくお伝えします。土星の...
光害地の自宅から撮影した、カシオペア座の散光星雲NGC281「パックマン星雲」。散光星雲を手前に横たわる暗黒星雲が部分的に隠しており、ゲームキャラクターの「パックマン」に似た形になっている。位置は下の星図の通...
前回のPhoenix+C8ファーストライトで、ピントは合うにはあったが、視野が狭いということを確認しました。ピントは合ったものの、まだはっきりとした画像とは程遠くて、これがシーイング起因なのか、それともTSA-120からC8...
TSA-120を使ってのフェニックスの大口径化の最後の記事で少しだけ見せたのですが、次に更なる大口径、20cmのC8を使うことを考えています。 PhoenixとC8の接続PhoenixとC8の接続は、TSA-120の時と同様に、アルミフレームを使ってい...
馬頭星雲といえば、子供の時に誰もが図鑑で見たことのある代表的な星雲の一つ。冬の星座、オリオン座の三つ星の近くに位置します。ところが馬頭星雲と名のつく星雲は、夏の夜空にもあります。青い馬頭星雲です。 な...
TASC-onリコリモによる、ろ座の系外銀河NGC1365。整った形の棒渦巻銀河で、地球からの距離は5600万光年。 ろ座はくじら座の南で、エリダヌス座に食い込むような形になっている。NGC1365は、ろ座の中でも南端に […]
系外銀...
註)今回の記事は、一般的な色覚特性にもとづく話です。色覚には個人差があるため、人によってはそのまま当てはまらない場合がありますが、アプローチ自体はそれぞれの特性に合わせて最適化可能だと考えています。
...
このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを...このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを既に持っていて、なんとなく中途半端なサイズなので用途が限られるな、と...
6月13日(土)、夕方から飛騨コスモス天文台の観望会です。 観望会機材の準備土曜の夕方16時頃から、観望会のための機材の準備を始めます。天気予報はどこをみても晴れなので心配ないはずですが、あいにく出発地の富山は...
光害地の自宅から撮影した「ピッカリングの三角形(Pickering’s Triangle)」。これは、はくちょう座の超新星残骸「網状星雲」の一部。網状星雲西(NGC6960)と、東(NGC6992)の間に位置 […]
ピッカリングの三角形(はく...
仕事のストレスがたまっているのか、現実逃避でエントリーを連投してしまってるにゃ。天体写真ギョーカイで、ollamaを走らせているユーザーさんがどれくらいいるかわからないのだけれど、すでにChrome/Edge用の拡張機能 [...
いまクローズドテスト中のNier Voiceは、それなり紆余曲折があって苦労をしたので、その苦労を開発記録として残しておくことにするよ。よかったら、テスターになってくれると嬉しい。 スマホとかパソコンで長文を書くの...
天体写真を志す者にとっての聖地巡礼。さそり座のアンタレス。実は私は日本でこれまでアンタレス付近を撮ったことがありません。日本には梅雨がありますので、撮影するチャンスは5月です。しかし、さそり座は夏の星...
TASC-onリコリモによる、カメレオン座の反射星雲。赤、青、白、黒の星雲が入りまっじっており、とてもカラフルな領域。 場所は下図の通り。カメレオン座は、天の南極にかなり近い位置にある星座で、日本から見ることや...
天体写真界隈のみなさんの協力が欲しくて、このブログにエントリーを書きました。 いま、Aqua VoiceやTypeless っていう、音声入力した文章を清書してくれるAIディクテーションアプリがはやってるんですよ。とても […]!--
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天リフさんが進めてらっしゃるリザルトシェア「TASC(タスク)」ってなんだろう?って興味を持ったので、ビデオをみたり、ブログを読んでみたりしているうちに、なかなか面白いコンセプトだと感じた。要点を自分なり...
Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPr... Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPro(-10℃)120s×305/15、実はこの日、東北地方では震度5の地震がありました。セッティングが終わり露光開始しようとした時、スマホか...
いつからそうだったのか忘れましたが、Stellarium の観測場所の表示に「土」とか表示されるようになっていたのが気になっていたのですが、先日土星の衛星の配置を見たくて観測場所を「土星の観測者」に切り替えようとし...
「AstroDarkMode」をご利用いただき、ありがとうございます。AstroDarkModeは。天体観測や星景写真の撮影現場で、ウェブブラウザを使う際、「暗順応(暗闇に目が慣れた状態)」を守るために作ったChrome […]「AstroDarkMode」を...
ここまでで、TSA-120 + Phoenixである程度の形になってきたので、一度きちんと撮影してみようと思います。 撮影のための撮影をしてみる記事の(その6)で、TSA-120 + Phoenixでのある程度の撮影結果をタイムラプス動画や静止画で示...
光害地の自宅から撮影したメローペ星雲。NGC1435の番号が付けられている。この星雲は、おうし座のM45・プレアデス星団の恒星であるメローペの周囲に広がる青い反射星雲。メローペの周囲では刷毛ではいたような分布をし...
これまでフェニックスの大口径化で見たコリメートレンズの収差が、一体どれくらいのものなのか、少し検討しておきたいと思います。 セットアップ接続する鏡筒で試したのは3種類で A. 口径10cm、焦点距離1000mm、F10 B. 口...
はじめに
みなさま、フラット補正のあとに何故か円形の輝度のムラが残ってしまったご経験はないでしょうか? 私はあります。ちょうど下の画像のような感じです
画像1:円形のムラの例1、Zeiss Aposonner + EOS6Dで撮影
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TASC-onリコリモによる、ほ座の散光星雲NGC2736「鉛筆星雲」。おそらく直線的な形状からこの名前が付いたと思われるが、鉛筆のような棒状ではなくVの字に広がった羽ペンのような形状をしている。 撮影はRGBとHで、ま […]...
フェニックスの大口径の記事のまとめです。
フェニックスの大口径の記事のまとめです。
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ビックニュースです!(私にとって・・・) 4年3ヶ月前にブログたのしい天体観測で「質問コーナー」が開始しました。この間、お寄せ抱いた質問は226件、やりとりした返答は1,386件。この膨大な情報はもはや天体画像処理...
サイトロンジャパンより発売されたナコー60GTを試してみました。
60GT鏡筒は大阪の奈光株式会社の製品でサイトロンジャパンが日本総販売代理店となっています。ちなみに奈光は奈良光学の略だそうです。
口...
GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L...GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L-Quad Enhanceフィルター 240s×40枚フラット無(さすがフルサイズ対応鏡筒にフォーサーズだと周辺減光が気に...
5月になりました。
なんだか今年は、春先から晴天が続く日が多い気がします。先日の週末も見事な天候に恵まれて、今シーズン初めての蔵王に遠征してきました。
比較的に小さな相互作用銀河、NGC5566, 5560, 5569を撮影しま...
帰宅時、空は比較的澄んでいて、三日月が西の空に浮かんでいた。金星が近くにあって、純粋にきれいだなと思って、iPhoneで撮影したのが下の写真。 Stellarium Webの星座絵で確認すると、月はふたご座のカストル兄さ […]...
フェニックス+TSA120の組み合わせは変えずに、確認の意味でいくつか検証できることをしてみました。今回の記事はその中の一つで、カメラのシャッターについてです。ニュートンリングが出てしまう大口径化記事の(その4) ...
5月15日の夜にM87のジェットを撮りました。M87のジェットは6年前に8cm屈折で撮りました。これでは物足りないのでいつか μ-180C で撮りたいと言っていましたが、今頃になって撮影しました。今回はモノクロカメラ + 赤外フィ...
光害地の自宅から撮影した、アンドロメダ座の特異銀河群Arp113。 Arpというのは、1966年に天文学者の Halton Arp がまとめた、「見た目が普通ではない銀河」を集めたカタログのこと。普通の銀河は、渦巻銀河、 […]
アンド...
「星空スコア」に、GoogleのAIを活用した「AI解説」機能を搭載したにゃ。この機能を使えば、観測地の気象データと位置情報をもとにAIが分析して、あなたのためだけの「天体観測アドバイス」をその場で生成してくれるにゃ...
先週の金曜、土曜と連続して美術館に行ってきました。 金曜日は友人のM&Mさんがお勧めしてくれた国立西洋美術館で開催中のチュルリョーニス、土曜日はアーティゾン美術館での大好きなモネです。チュルリョーニスの...
星空のコンディションを数値化する「星空スコア」。 これまで、Vercelというクラウドサービス上のコンピューターで精密な天体位置計算のために Python + Skyfield を動かしていたにゃ。 高精度な天文計算をす […]星空のコ...
きっとどこの学校でも似た状況であろうとは思うのですが、我々天文部においては一部のガチ勢が撮影や観測に熱心な一方、残りの大多数はゆるふわです。日々の活動も、集まって雑談する程度で終わってしまいます。
で...
GINJI-150FN ×0.73レデューサー ASI294MCPro(-10... GINJI-150FN ×0.73レデューサー ASI294MCPro(-10℃)60s×35枚この日は朝から暴風。夜には治まる予報だったので出撃したのでけれど、そこそこ強い風。それでもこの季節にしてはな...
PixInsightを使った最初の頃からずっと欲しかったけれど、なぜか無かった機能があります。HDRMT(HDR Multiscale Transformation)の適用強度を決める機能です。それがついにできるようにな […]
PixInsightを使った最初の頃からずっと...
5月9日、第20回ディープスカイ観望会を開催しました。
開始時刻にはまだ空が明るく、日が長い時期になってきました。今回も銀河を観察しようとドブソニアンを持っていきましたので、空が暗くなりきる前は...
「せっかくお父さんが頑張ってつくったのに、子供がぐちゃぐぐちゃにしてしまった」ような銀河、Fornax A (NGC 1316)です。すぐ横には、もう大きな銀河を作る気力を失ったお父さんが、それでも力を振り絞って作った端 […...
5月1日の深夜に満月を撮りました。この日の月は横浜では南中高度が35度までしか上がらず、撮影準備を始めた1時過ぎには高度30度を切っていました。正確には5月2日の2:55にちょうど満月だったのですが、2時頃には月が既に...
今回は3Dではない「普通の写真」です(笑)。誰の望遠鏡かわからなくなったのもあるので、ひたすら写真を貼り付けて行き、コメントある機材だけ入れようと思います。シンプルな筒底ウエイトでまとめたNINJA320。ステッ...
中央が「ヒギヌス谷」、その上が「トリスネッカー谷」、左側が「アリアデウス谷」、... 中央が「ヒギヌス谷」、その上が「トリスネッカー谷」、左側が「アリアデウス谷」、その下のクレーターの中に伸びているのが「...
子供のころから3D写真が好きで、未だに撮り続けています(笑)。今回NESTYでもふと思い立ったら撮ってましたので、現場の臨場感が少しでも伝わればと思い掲載します。全て平行法です。まず、自分が持ち込んだMOEBIUS55双...
昼のNESTY会場ではもちろん各種ハイエンド太陽望遠鏡が展開されたのですが、明らかに異彩を放っていたのがエレキさんのフェニックス・エタロン内蔵SE120L(?)です。これ一見ではどうなっているかわからないので説明し...
「たいへんよく解像しました。」の印がもらえるだろうか?(笑)
という訳で4/2...「たいへんよく解像しました。」の印がもらえるだろうか?(笑)
という訳で4/25撮影分の続きです。このあたりは毎日連続して撮影した...
あまりいいシーイングではありませんでしたが良く見える瞬間もあったので少々粘って撮...あまりいいシーイングではありませんでしたが良く見える瞬間もあったので少々粘って撮ってみました。 欠け際をなぞって見てい...
19日の未明、パンスターズ彗星(C/2025 R3 PanSTARRS)を撮りに、宮城県北部の田束山へ遠征しました。天文部員のななぜりくん、りんごあめくんと一緒です。
今回は入念に計画を立て、撮影場所と撮影方法を準備しました。その甲...
宇宙のヒーロー、馬頭星雲です。私が小学生の時に最初に覚えた星雲ですし、家族も馬頭星雲は知っていました。この馬の頭はチリやガスによって、後ろの赤い星雲の光が通りにくくなっている部分です。それによって不思...
先日のしし座トリオ銀河のとぼけ顔に次ぐ、とぼけ顔の第二弾。マルカリアンチェーンです。先日の小山ダムの遠征でマルカリアンチェーンも撮影していました。マルカリアンチェーンは私が天体写真を始めて自分の望遠鏡...
久しぶりに晴れた! と思ったら風が強い。オートガイドが使えそうにないようなので短...久しぶりに晴れた! と思ったら風が強い。オートガイドが使えそうにないようなので短時間露光でやってみる。 GS200RC 笠井フィ...
4月11日、第19回ディープスカイ観望会を開催しました。
4ヶ月ぶりの開催です。前日の天気予報では快晴の予報でしたので春銀河を堪能しようとドブソニアンを持って行きました。
名古屋は朝からいい天気で...
6年ぶりにしし座の三つ子銀河を撮影しました。英語ではいうとLeo Triplet。望遠鏡を使って眼では見ていましたが撮影は久しぶりです。すっとぼけた顔に見えます。右頬に白いほくろもあり、さらにとぼけた感じを増長してい...
我が家には「地球」のポスターがある。いや、正確には「あった」(過去形)が正しい... 我が家には「地球」のポスターがある。いや、正確には「あった」(過去形)が正しい。2011年の東日本大震災の時に破損してしまい...
3月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
会場は周囲に植えられた桜がほぼ満開でとても綺麗でした。肝心の空は春霞により2等星が見えにくい状況で、ご参加者の中にはオリオン座の三つ星がよく見...
天体写真界隈で、自分の天体写真観をまとめることが流行っています。いろいろな人の考えを聞くのは楽しい。私も流れに乗っかってまとめてみました。 私の天体写真のコンセプトは・・・ 宇宙は不思議で美しい も...
3月21日の夜に木星を撮影しました。だいぶ春らしい天気になりシーイングも良さそうで、夜の早い時間ではありますが大赤斑も見えそうということで日没前から準備して天文薄明が終わる前の19:00頃から撮影を開始しました...
概要
PixInsightで星景写真に星図を書き込みたい、あるいはSPCCで色合わせをしたい、という方にとって、朗報です。Manual Image Solver(MIS)が使いやすくなって帰ってきました。
MISは画像の星を手動で選択して、プレートソルブを...
東京では桜も咲いて、いよいよ「春の銀河祭り」もたけなわといったところですが……ここで小ネタをひとつ。
系外銀河を撮影する際、星形成領域……いわゆる「赤ポチ」を表現するために、ナローバンドでHα成分を別撮...
遅ればせながら、昨年から冷却カメラを用いた赤道儀化AZ-GTiの本格運用を始めた*1わけですが、その矢先……
三脚のロックナットのゴムが劣化して、ちぎれ始めてしまいました。
この三脚で使われているゴムは、お世辞に...
2月26日、パシフィコ横浜で開催されたCP+に行ってきました。
今年は各望遠鏡メーカーから新商品があまりないとは聞いていましたが、いくつか見たい商品がありましたので楽しみにしていました。
...
明日は月食ですが2日前30cm砲で撮るためテストしていました。<撮影機材>鏡筒:ONTC1212” F3.9(焦点距離1,169mm)特注仕様(主鏡:30cm ORION UK Ultra Grade、 斜鏡短径:75mm、カーボン製ダブルスパイダー)、フォーカ...
2月28日の夜、アイドルイベントからの帰り道で月を見上げると月齢11の月の周りに何やら虹色の環が… SNSで昼に花粉光環が見えると話題になっていたのでこれも花粉光環?月の場合は花粉月光環と呼ぶそうですが、スマホの...
2月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
風が強く体感温度は寒く感じる日でしたが、空は快晴で冬の星座を満喫できる星空でした。
いつも通り設置して月を導入するとピントが合いません...
ASI6200MMPro+フィルターホイール+オクアキの光軸調整を久しぶりにしました。水平に設置する方法ですが、左側のアルミプレートの4点ネジで高さ調整ができ、また右側のGlatter2インチレーザーコリメーターは配管用レヘ...
…川県横浜市 代表者:篠田 義一)は、国立研究開発法人宇宙航空開発機構(JAXA)が公募する宇宙戦略基金事業の探査等(第二期)「月面インフラ構築に資する…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した銀河「NGC 4680」。 おとめ座の方向、約1億光年先にあります。 明るい中心部を取り囲む幅の広い…
本商品は、映画「ウルトラマンゼアス」に登場する、地球をクリーンにするためにZ95星雲・ピカリの国からやってきたウルトラマン「ウルトラマンゼアス」を再現したアク…
…因の一つと見ている。 各校の志願状況は以下の通り。 【高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業】 延岡は普通科が0.92倍、メディカル・サイエンス科が1…
…こちらの画像、中央右下に写っているのはハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「JW100」。 ペガスス座の方向、約8億光年先にあります。 地…
…キャラは全員「日本人」だったが…?「ガンボーイ」における敵勢力は、遠い星雲を本拠地とする軍事国家「ジオン帝国」です。地球人ではない「異星人」という設…
楽天モバイルは16日、同社の衛星通信分野における技術開発提案がJAXAの宇宙戦略基金に採択されたと発表した。低軌道衛星と地上ネットワークを一体で運…
…楽天モバイル株式会社は2026年2月16日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が宇宙戦略基金事業として公募した技術開発テーマ「衛星通信と地上ネットワー…
…なわない」としたうえで、それでもできる限り、巨星や超新星の残骸、あるいは星雲の周りの層に近い条件をめざしていると話す。 こうしてつくられた人工的なちり…
楽天モバイルは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙戦略基金事業における技術開発テーマに、自社の提案が採択されたと発表した。「次世代衛星通信AI…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 613」。 ちょうこくしつ座の方向、約6700万光年先にあります。 明るい中心部…
漆黒の宇宙に輝く天使の輪? 米欧とカナダのジェームズウェッブ宇宙望遠鏡が中間赤外線によって捉えたソンブレロ銀河(M104)の画像だ。地球からはるか…
…重力レンズ効果で像がゆがめられた渦巻銀河です。 この銀河は過去にもハッブル宇宙望遠鏡による観測が行われており、重力レンズ効果によって4つに分裂して見え…
2月15日の夜に久々に木星を撮りました。木星をまともに撮るのは一昨年の10月以来です。最後に撮ったのはω星団のエントリの最後で触れたように昨年1月17日でしたが、これは冬季の悪シーイングのせいでまともに写りませ...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した原始惑星状星雲「CRL 2688」。 中央の平らな雲から細長いX字形の光と同心円状の輝きが広がる、不…
…ズ『バッテンロボ丸』(1982年)の主人公・ロボ丸、変わったところでは『星雲仮面マシンマン』(1984年)の相棒でボール型の小型ロボット・ボールボーイ…
…デル。Hα線の透過率は約100%で、天体写真愛好家に人気の高い、赤い散光星雲を色鮮やかに撮影できるという。 OM-3のカラープロファイルコントロール…
…夫+永原康史、田中ゆり+有賀昭貴+パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹、JAXA宇宙科学研究所(ISAS)/天文仮想研究所(VSP) /東京藝術大学、ア…
…SS」が爆発前後の明るさの変化を捉えることに成功した他に、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)などでも観測が行われました。 参考文献・出典 NOIRLab -…
JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)は現在、2026年度に打ち上げ予定の火星衛星探査計画「MMX」への応援メッセージを募集している。
…を蒙昧で無感動・無関心な状態にとめ置いているのは、これはもうアンドロメダ星雲からやってきた宇宙人の仕業に違いないのである。 YouTubeやインターネ…
開発が難航する小型ロケット「イプシロンS」の2段機体について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は計画を変更し、運用を終えた従来型イプシロンのものにいったん戻す方針を…
…動画を募集するもの。応募テーマは星空と自然風景・人物・建築物、月、惑星、星雲星団、天文現象など。 応募総数は441点。審査員は大西浩次氏と北山輝泰氏が…
…によって電離して光を放ち、惑星状星雲として観測されるようになります。 ちなみに、このタイプの天体を指す「惑星状」星雲という名前は、昔の望遠鏡で見た様子…
…ある日、彼女は失踪してしまう。3人の記憶では、UFOに乗って宇宙(M78星雲、イスカンダルの近く)に帰っていったという奇想天外なものになっている。それ…
…グ。Hα線により発光する星雲を色鮮やかに撮影できるようにした。 また独自のカラープロファイルコントロール機能として、赤い星雲などの天体撮影向け(COL…
…天体写真愛好家に人気の高い赤い星雲を色鮮やかに撮影することができるのが特徴。 「OM-3 ASTRO」で撮影した星雲 「M.ZUIKO DIGITAL…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した星形成領域「LHA 120-N 11」、通称「N11」。 かじき座の方向、約16万8000光年先にあります。
…す。六花は現代の日本から転移したと知り混乱するが、国の後宮を管理する男・星雲と、皇帝の妹で自分と瓜二つの女性・凛花に助けられ、元の世界へ戻る希望をつな…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した楕円銀河「UGC 10143」。 へび座の“頭部”の方向、約4億8600万光年先にあります。 楕円銀…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した銀河「NGC 7722」。 ペガスス座の方向、約1億8700万光年先にあります。 塵(ダスト)の豊富…
…こちらは、太陽系最大の惑星・木星のサイズに関する最新の数値と従来の数値を比較した図です。 若干見分けづらいかもしれませんが、濃い黄色が従来の定説にも…
…トへの影響を評価する必要があるとして、JAXAは2026年1月7日に打ち上げ延期を発表していました。 JAXAによると、H3ロケット8号機打ち上げ失敗…
この記事の概要
はじめに
星像の大きさを決める3つの要素
スポットダイアグラム(幾何光学的な要素)
エアリーディスク(波動光学的な要素)
シーイングディスク(大気による乱れの...
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2026年2月4日に開催された第102回宇宙開発利用部会にて、開発中の「イプシロンS」ロケットに関する最新の状況を報告しました。
…かも? 宇宙に存在する無数の天体を画像としてアーカイブし続けているハッブル宇宙望遠鏡。そのアーカイブの中から、AIを駆使して、科学的には未発見の天体を…
あけましておめでとうございます。って、もう2月ですが… 1月は天文をお休みしてベランダにも出ずにアニメ、映画、読書の日々でした。まあ、もう少し暖かくなったら、と思っていたら何やら騒がしい黒点が出てきたと一...
…死にゆく星が作った星雲ではなく生まれたばかりの若い星だった?Ve 7-27は最近まで、惑星状星雲だと考えられてきました。惑星状星雲は、超新星爆発を起…
…、脱炭素化に向けた技術や取り組みを紹介した。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、田に水が張られているかを人工衛星から観測する試験技術を紹介した。水…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した球状星団「M15(Messier 15)」。 ペガスス座の方向、約3万5000光年先にあります。 青…
…遠鏡が観測を行ってきましたが、従来の地上望遠鏡の約10倍、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)の約2倍もの数の銀河を捉えることに加え、背景で輝く無数の銀河のわ…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 105」。 うお座の方向、約2億1500万光年先にあります。 画像の左上にある斜め…
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は2月3日、H3ロケット9号機による準天頂衛星システム「みちびき7号機」の打ち上げについて、当初設定し…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 7753」。 ペガスス座の方向、約2億2000万光年先にあります。 明るい中心部分…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 3568」。 ケンタウルス座の方向、約5700万光年先にあります。 地球に対して…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…超小型衛星用の推進機を開発するPale Blueは1月30日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が推進する宇宙戦略基金の技術開発テーマ「空間自在移動の実現に向けた技術…
…[クァク・ノピルの未来の窓] 30年間にわたるハッブル宇宙望遠鏡のデータ倉庫をくまなく調べた結果 欧州宇宙機関(ESA)の2人の研究員が人工知能(…
…ります。異星文明との共生を描いたSFドラマとしても完成度が高く、第37回星雲賞メディア部門を受賞しました。 ■ 29.「魔法戦隊マジレンジャー」(2005年開始)…
…下巻で刊行され、大ヒット。2022年にSFファンによって選ばれる第53回星雲賞海外長編部門を受賞した他、各回の著名人がこぞって推薦したことで話題となっ…
はじめに
デュアルバンドパス(以下、DBP)系のフィルターをつかって、天体写真を楽しまれている方は多いと思います。
モノクロカメラを必要とせず、カラーカメラで一度に撮影できる
強力な光害カット効果で、自宅か...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 5037」。 おとめ座の方向、約1億5000万光年先にあります。 明るい中心部分を…
…宇宙での修理の実例は多くありますが、その中でも私が一番好きなのは、ハッブル宇宙望遠鏡の修理にスペースシャトルに乗った宇宙飛行士たちが向かった事例です。
…のガスが、正反対の方向に延びている。いて座にある惑星状星雲「NGC6537」だ。「赤いクモ星雲」とも呼ばれる通り、一匹のクモのように見える。宇宙に巣を…
…進歩を遂げました。最も古い宇宙を見ようとしているのは、NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡です。作るのが遅れに遅れたことで、別名“宇宙界のサグラダ…
…放つ赤色の光が観測されるHII(エイチツー)領域(電離水素領域)で、輝線星雲の一種です。ガスと塵(ダスト)が集まった雲から新たな星が生み出されているこ…
…は「COSMOS領域」と呼ばれる空の一部だ。同領域はこれまでにも、ハッブル宇宙望遠鏡をはじめ複数の観測装置が対象としてきた。 ウェッブ望遠鏡による新…
…域を通過する。双子の足元には散開星団M35をはじめ、いくつかの散開星団や星雲があり、望遠鏡を使った観測にうってつけだ。とはいえ、この冬最も目立つ近傍天…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 4848」。 かみのけ座の方向、約3億3000万光年先にあります。 青い明瞭な渦巻…
…)の「天龍3号」、Deep Blue Aerospace(深藍航天)の「星雲1号」、CAS Space(中科宇航)の「力箭2号」など、複数の再使用型ロ…
…率は1.64倍と、前の年を0.09ポイント下回った。 高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業の志願状況 延岡・普通は3.55倍、メディカル・サイエンスは3…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した「おおかみ座3(Lupus 3)」のクローズアップです。 さそり座の方向、約500光年先にあるおおか…
…望遠鏡(JWST)が観測した、惑星状星雲「らせん星雲(Helix Nebula)」のクローズアップ。 らせん星雲は、みずがめ座の方向・約650光年先にあります。
…名前の「Messier」は、18世紀にフランスの天文学者Charles Messierが星雲や星団をまとめた「メシエカタログ」に記載されていることを示しています。 E…
…鏡(HST)が観測した惑星状星雲「M57(Messier 57)」。 こと座の方向、約2600光年先にあります。「環状星雲(Ring Nebula)」…
仕事始めから間もない1月の土曜日、そーなのかーさんのお誘いを受けて、宮城県の神割崎へ遠征してきました。
翌週には強い寒気が北日本を覆う予報が出ており、この日も夜に向けて季節風が強まる見込み。長焦点での撮...
…0年に放映された特撮番組。主人公、桜ヶ岡中学校の新人教師・矢的猛はM78星雲から地球に派遣されたウルトラマン80の仮の姿であった。彼は地球防衛軍の極東…
…い星のジェットが削り取って形成した穴 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が新たに撮影した、オリオン座分子雲複合体(OMC)の写真が公開され…
…015年に質量を持つことが発見された。 ■星の最期を彩る華麗な爆発「かに星雲」 ??Question「超新星爆発」 非常に重い質量を持つ星が寿命を迎え…
…星で、散光星雲(反射星雲と輝線星雲)に関連していることが多いとされる星です。特に、下側のHBC 340のほうが明るく、変化も大きいため、星雲の明るさが…
…2026年1月7日、グーグルの元CEOであるエリック・シュミット氏とその妻が、ハッブル宇宙望遠鏡よりハイスペックな「ラズリ宇宙望遠鏡」を打ち上げる計画を発表した。
…て、香港映画好きにはたまりませんわ」「ガンダムネタでマチルダか」「M78星雲、イスカンダルの近く、エンタープライズ風味の円盤あたりで もう好きになって…
…れ80年代ハラスメント、ハチハラだ」とまたも反省する。 他にも「M78星雲」「イスカンダル」など懐かしいワードが続々。ちなみに喫茶店の女性店員の名前…
…のですか」と、その先生らしき女性に問い掛ける。「月のはるかかなた。M78星雲、イスカンダルの近く」と答える女性。そして少年たちの自分との記憶を消し、突…
…ードが明かされたが、四期生 松本和子も『MARQUEE』Vol.160(星雲社)の対談の中でとても頭がいいし、落ち着いている、と勝又への印象を明かして…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測したハービッグ・ハロー天体のペア「HH 80/81」。 いて座の方向、約5500光年先にあります。 マゼ…
…漆黒の宇宙にぶちまけられた、無数の宝石のような星々。ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたこの画像は、私たちが住む天の川銀河の中心部に近い「銀河バルジ」にある、…
【2026年1月15日】
「補正光学系の後ろにフィルターが挿入された場合のバックフォーカス」について、解釈に誤りがあり正しいバックフォーカスが取れていなかったことが判明したため、本記事は取り下げさせていただきま...
…NASAは「この種の天体が確認された初めての事例」と述べている。 ハッブル宇宙望遠鏡を用いて発見され、「クラウド・ナイン」と名付けられたこの天体の正体…
…ベテルギウスと青白色の超巨星リゲルが輝く。三つ星のすぐ下にあるオリオン大星雲(M42)は、双眼鏡でも見ることのできる「星のゆりかご」だ。 ■「冬のダイ…
…warhaを提案しました。 今回、DupreeさんたちはHST(ハッブル宇宙望遠鏡)や地上の望遠鏡で取得された、Betelgeuseの可視光線と紫外…
…で発生した2回の激しい天体衝突がもたらした劇的な結果を、NASAのハッブル宇宙望遠鏡(HST)が捉えた。みなみのうお座の1等星フォーマルハウトの近くに…
…期待されている。 彼は、宇宙分野においても巨額の寄付を行っており、ハッブル宇宙望遠鏡の軌道修正を目的とした、スペースXのドラゴン宇宙船ミッションへの資…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した、りょうけん座の一角。 遥か彼方の銀河が視野全体に散らばる様子は、有名な「ハッブル・ウルトラ・ディー…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した原始惑星状星雲「卵星雲(Egg Nebula)」のクローズアップ。 はくちょう座の方向、距離は約30…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した楕円銀河「M49(Messier 49)」。 おとめ座の方向、約5600万光年先にあります。 特徴的…
…、恒星活動など、肝心な条件はまだ分かっていないのです。 現在は、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)などの次世代望遠鏡が、これら系外惑星の「大気…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 6744」のクローズアップ。 くじゃく座の方向、約3000万光年先にあります。 古…
…取得する。赤外線は波長が非常に長い電磁波で、人の目には見えない。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)もまさにこの赤外線観測データを提供するが、遠…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した散開星団「M11(Messier 11)」のクローズアップ。 たて座の方向、約6000光年先にあります。
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 2008」。 がか座の方向、約4億2500万光年先にあります。 銀河バルジ(渦巻銀…
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2026年の干支は丙午ということで、昔、Mewlon-250CRSで撮った馬頭星雲の画像です。
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいた...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測したHII(エイチツー)領域「N159」。 かじき座の方向・約16万光年先、天の川銀河の衛星銀河(伴銀河…
0.ちょっと振り返ります。ブログ投稿は1年ぶり、あっという間でした。
1.太陽望...0.ちょっと振り返ります。ブログ投稿は1年ぶり、あっという間でした。
1.太陽望遠鏡を楽しむ。(安全第一。太陽は強烈。す...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した超新星残骸「はくちょう座ループ(Cygnus Loop)」のクローズアップ。 満月の見かけの直径の6…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 1015」。 くじら座の方向、約1億1800万光年先にあります。 とても明るい銀…
…」と「ESA/Webb」は2025年12月17日、NASA/ESAハッブル宇宙望遠鏡とジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の画像を収録した「2026年カレン…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した一等星「フォーマルハウト(Fomalhaut)」のデブリ円盤。 2012年と2023年にハッブル宇宙…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した天体「IRAS 23077+6707」。 ケフェウス座の方向、約978光年先にあります。 見る人によ…
…暗黒の宇宙に浮かぶ、真珠のように白く輝くリング。今回紹介するのは、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)が2022年7月12日に近赤外線で観測した、太陽系第8惑星…
…されています。 ちなみに、Westerlund 2は2015年にハッブル宇宙望遠鏡(HST)の打ち上げ25周年記念画像にも選ばれています。当時の画像…
…い星団「ピスミス24(Pismis 24)」をとらえた画像です。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の赤外線画像が描き出す立体感あるガスと塵の雲に、チャンド…
SVBONY社より試作機が届きましたので、まもなく発売されるSV535を試してみました。
SVBONY社のサイトによると、F2.8、EDレンズ1枚を含む5群7枚、フルサイズ対応、本体重量は482gです。絞りはありません。口径は37.5mm...