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| ※銀河星雲 NEWSは銀河星雲に関する最新のニュース・ブログ記事・ツイート・動画・テレビ番組放送予定・雑誌や書籍情報などを一括チェックできるマニアのための全メディアニュースです。下記の「情報を追加!」ボタンをクリックすることにより、ここに掲載されていないニュースやテレビ番組、書籍情報、イベント情報などを読者が追加掲載することも可能です。 |
| レギュラー | 今日 | 未来 | 近過去 | 過去 |
| 22 木 | ブログ | 8月にACUTER MAK80の記事を書いたあと別機材による記事が続きましたが、その間もMAK80での撮影は継続していました。処理が終わったものが溜まってきたので、今後数回に分けて紹介していきたいと思います。
今回紹介するの...▶元天文少年の星撮りブログ | |
| 22 木 | ブログ | 赤外で撮る反射星雲(魔女の横顔星雲、M78) (2026/10/10) 10月10日の深夜から11日の明け方にかけては赤外で反射星雲を撮っていました。深夜まで赤外で高度の低い位置の系外銀河を撮っていて、ふと反射星雲はどうだろうと思いついて、ナローバンドフィルターが使えなくても赤外...▶Deep Sky Memories | |
| 22 木 | ブログ | スカイメモ。言わずと知れた超有名なポータブル赤道儀です。ガチ撮りではスカイメモR...スカイメモ。言わずと知れた超有名なポータブル赤道儀です。ガチ撮りではスカイメモRSを使っていますが、広角系で撮るときは専ら...▶木人の天体写真日記 | |
| 21 水 | ブログ | 2026年10月22日、オリオン座流星群の活動が極大となる。10月21日の深夜から22日の明け方が見ごろ。...▶AstroArts Topics | |
| 21 水 | ブログ | 星空とつながる毎日を…「星空カレンダーBOOK2027」発売 季節ごとの星空写真が楽しめる「壁掛けカレンダー」が付いた冊子「星空カレンダーBOOK2027」が10月21日(水)に発売。1年間の天文現象ハイライト、12か月分の円星図と毎日の天文現象リストが載っています。...▶AstroArts Topics | |
| 21 水 | ブログ | 2026年10月22日(木)はサイトロンジャパンお客様相談室は臨時休業とさせていただきます。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。臨時休業中のお問い合わせにつきましては...▶シュミットブログ | |
| 21 水 | ブログ | 超新星残骸RX J1713.7-3946の衝撃波上流の磁場の強さが、観測から初めて約10マイクロガウスと決定された。この磁場では現在、宇宙線の起源解明に重要なペタ電子ボルト級まで粒子を加速できないことがわかった。...▶AstroArts Topics | |
| 21 水 | ブログ | 2027年の星空の全てを1冊で「アストロガイド星空年鑑2027」発売 「アストロガイド星空年鑑2027」は1年の天文現象や星空の様子をオールカラーで紹介するムックです。シミュレーションソフトでの現象再現、プラネタリウム番組、スマホアプリとの連携などで2027年の星空を楽しみ尽くす一...▶AstroArts Topics | |
| 21 水 | ブログ | スターパーティ翌日の日曜日から、天気が今ひとつですね。StarLensアプリを組み込んだ観望機材で双眼鏡用を作ってみました。使った双眼鏡は双眼望遠鏡です。アイピースを交換できるタイプなので、高倍率時の導入に使え...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 20 火 | ブログ | 火星衛星探査機「MMX」の打ち上げ成功、約1年かけて火星圏へ 10月20日早朝、火星衛星探査機「MMX」を搭載したH3ロケット10号機が種子島宇宙センターから打ち上げられた。ロケットは計画通りに飛行し、MMXは所定の軌道に投入された。
...▶AstroArts Topics | |
| 20 火 | ブログ | ちょうこくしつ座銀河と球状星団 NGC288、ろ座銀河団 (2026/10/10) 10月10日の夜も快晴。新月期に快晴が続きます。この夜は「ちょうこくしつ座銀河」こと NGC253 と、すぐ近くにある球状星団 NGC288 のツーショットを RedCat 51 で撮りました。その後、赤外でろ座銀河団も撮りました。どちらも...▶Deep Sky Memories | |
| 20 火 | ブログ | GINJI-150FN ×0.73レデューサー Plyerone Uranus... GINJI-150FN ×0.73レデューサー Plyerone Uranus-C-Pro(-10℃)180s×16枚 BXT有オートガイドしてたつもりだったけど構図調整した際、一時停止したのを忘れてて結果ノーガイドで撮影。SXP...▶木人の天体写真日記 | |
| 20 火 | ブログ | 2026年11月29に、東京・秋葉原にて天文イベントを開催します。その名も・・・ Astro Image Meeting!! 歌あり(ありません)、ダンスあり(ありません)、涙あり(PCクラッシュとか)の楽しい5時間にし […]
2026年11月29に、東...▶たのしい天体観測 | |
| 20 火 | ブログ | 天文書評&新刊情報『ブラックホール天文学』『宇宙科学入門』など5冊 星ナビ2026年10月号「ほんナビ」で紹介の5冊:はじめまして宇宙論電波天文学入門見えないブラックホールを見るブラックホール天文学宇宙科学入門...▶AstroArts Topics | |
| 20 火 | ブログ | いよいよ今週末10/24(土)、サイトロンジャパン感謝祭を開催します!!ただいまスタッフ一丸となって、皆様に喜んでもらえるよう商品を準備中です!皆様のお越しを心よりお待ちしております!!詳細はこちら→https://ww...▶シュミットブログ | |
| 19 月 | ブログ | クレセントとは?三日月の意味らしいです。音楽用語の「クレッシェンド」(だんだん強...クレセントとは?三日月の意味らしいです。音楽用語の「クレッシェンド」(だんだん強く)も同じ語源だとか。で、どの辺が三日...▶木人の天体写真日記 | |
| 19 月 | ブログ | 太陽風の未知領域「ミクロとマクロの境界」で磁場のねじれが成長する新現象を発見 太陽探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」の観測データの分析から、太陽風中の磁場のねじれ構造が「ミクロ」と「マクロ」の境界という未知の領域で、より大きな構造へと成長する新現象が明らかになった。...▶AstroArts Topics | |
| 19 月 | ブログ | 今回の週末は星空に恵まれました♪土曜日の観望会はほんと久しぶりの晴れて星空!月明かりがあるものの星団や銀河を見ることができました。地元での観望会後は、車を飛ばして白木峰のスターパーティへ駆けつけました...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 18 日 | ブログ | 2025年10月6日 中秋の名月 予報が良い方向に外れて、晴れ間から見えました SONY RX10で撮影 10月7日 12:48 ハンターズムーン 同じ満月でも こんなに大きさが違う 2024年 ...
The post 10月の満月 10月26日 13:12 ハンターズム...▶おさのフォト日記 | |
| 18 日 | ブログ | 2026年の月面X 10月18日 14時23分?16時23分 2026年の月面X 条件 日付 見え始める時刻 消え始める時刻 日没時刻 備考 X 2026/01/26 01:15 03:15 〇 2026/02/24 16:14 18:14 17:40 火曜日 ...
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| 18 日 | ブログ | 台風30号発生 13年ぶり 台湾から大陸へ向かう公算が大きくなっています。 台風の発生数が多い年とエルニーニョ現象、ラニーニャ現象との関係
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| 18 日 | ブログ | ハロウィンの由来 🎃 【SKY LIVE CAMERA】渋谷スクランブル交差点‐SHIBUYA SKYからの景色 https://youtu.be/vUVINoqhWMA 2021年1 ...
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| 18 日 | ブログ | 三鷹・星と宇宙の日2026 10月24日(土曜日)午前10時から午後5時 メイン講演会「太陽研究は時を越えて」 場所 国立天文台三鷹キャンパス(三鷹市大沢2-21-1) 東京大学天文学教育研究センター(国立天文台三鷹キャンパスに隣接) 三鷹市星と森と絵本の家(国立天文台三鷹 ...
The post 三鷹...▶おさのフォト日記 | |
| 18 日 | ブログ | 連休前夜の10月9日の夜に NGC7293 「らせん星雲」を撮りました。DSOを撮るのは久しぶりです。らせん星雲は3年前にモノクロCMOSカメラと LRGB+Hα で撮りました。今回は同じ鏡筒でカラーCMOSカメラとデュアルナローで撮りました...▶Deep Sky Memories | |
| 17 土 | ブログ | 2025年11月24日 朝 葛西臨海公園 2024年12月1日 朝 葛西臨海公園 2022年11月19日 朝 撮れました!! 輝くシンデレラ城 西には、富士山がクッキリ! シンデレラ城から上る日の出 ...
The post ダイヤモンド シンデレラ城 11月末...▶おさのフォト日記 | |
| 17 土 | ブログ | 2026年10月16日、テスラが次世代スポーツカー「Roadster(ロードスター)」を発表 新型は、電動スポーツカーとしての走りに、車体を路面へ押し付ける空力技術や推力を利用した制御を組み合わせてい ...
The post テスラ新型ロ...▶おさのフォト日記 | |
| 17 土 | ブログ | 今週末土曜日のスタードームでの観望会、今度こそ晴れて星空になって欲しいですね。最近は前日の金曜日が天気が良い時が多いですね。今日の金曜日も雲があるものの星空でした。今回は色々試すため天文台を臨時開館し...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 17 土 | ブログ | 光害地の自宅で撮影した、はくちょう座の散光星雲Sh2-101。その形から「チューリップ星雲」と呼ばれている。位置は下図の通り。 はくちょう座の首の中ほどの星η星のすぐそばで、天の川の中にある。 この領域は散光星雲...▶A's balcony | |
| 17 土 | ブログ | 新スマート望遠鏡 DRACO Standard版:2026年11月頃 / SHO版:2026年末〜2027年初頃 発送予定 2026年 Standard版:2026年11月頃 , SHO版:2026年末〜2027年初頃 Standard版 / SHO版の違い 主な他機種とのスペックの違い f340mm F ...
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| 16 金 | ブログ | 2026年10月17日、小惑星ベスタがくじら座で衝(太陽‐地球‐ベスタがまっすぐに並ぶ位置関係)となる。...▶AstroArts Topics | |
| 16 金 | ブログ | Win11でASiair Plus (Pro)をコントロールする。 厳冬に備えケーブル接続 1.ASiair Plus (Pro)とスマホまたはPCとの有線接続は道半ば 冬季になると、それまで順調であったWi-FiによるASiair PlusとスマホあるいはPCとの通信が心細くなってきます。理由はASiair機器、タブレット......▶活き活きPC&園芸三昧 | |
| 16 金 | ブログ | 小質量の若い星の周りに、惑星材料となり得る分子の「カクテル」を発見 アルマ望遠鏡による原始星の観測で、宇宙空間で初めて完全重水素化メタノールが検出された。また、惑星材料となり得る物質に豊富な分子が含まれていて、若い星の周りの化学環境が多様で活発であることを示す結果も得...▶AstroArts Topics | |
| 15 木 | ブログ | 10月に入りあたりもすっかり秋めいてきますと、夏につづいていた悪天候が打って変わって、好天の日が増えてきました。スポーツの日(旧体育の日)の3連休直前の金曜日の夜、蔵王は駒草平へ撮影に行きました。
おそら...▶天文はかせ十両 | |
| 15 木 | ブログ | 10月20日打ち上げのH3ロケット10号機と火星衛星探査機「MMX」を観測しよう 10月20日の早朝に、火星衛星探査機「MMX」を搭載したH3ロケット10号機が打ち上げられる予定だ。日照で輝くロケットの機体や、火星に向け航行を開始するMMXの光点を観測してみよう。...▶AstroArts Topics | |
| 15 木 | ブログ | 山形県の板垣公一さんが10月12日、いて座に約11等級の明るい新天体を発見した。愛知県の山本稔さん、三重県の中村祐二さんも独立発見している。現在のところ正体はわかっていない。...▶AstroArts Topics | |
| 15 木 | ブログ | 大気球実験で得られた低エネルギーガンマ線の観測データを、世界で初めて線形画像解析することで、天の川銀河中心の陽電子消滅ガンマ線スペクトルが高精度で求められた。...▶AstroArts Topics | |
| 14 水 | ブログ | ディズニークルーズ、2028年度就航予定! 船名「ディズニー・イマジネーション」 2026年10月14日 船名「ディズニー・イマジネーション」 「誰もが主役になれるファミリーエンターテインメントクルーズ」 「ディズニークルーズ」に使うクルーズ船の名称を「ディズニー・イマジネーション ...
The post デ...▶おさのフォト日記 | |
| 14 水 | ブログ | 「アクアトピア」のスペシャルコンテンツ 明日10月15日をもって終了 スペシャルコンテンツ https://www.tokyodisneyresort.jp/topics/info/aquatopia_specialcontents.html
The post 「アクアトピア」のスペシャルコンテンツ 明日10月15日をもって終了 first appeared on おさのフォト日記.Copyright © 2026 おさのフォト日記 A...▶おさのフォト日記 | |
| 14 水 | ブログ | 「宇宙の噴水」と呼ばれる天体から噴き出す双極ガス流の根元付近の構造が、メーザー観測により明らかになった。進化の最終段階に入った連星系とみられる天体の貴重な観測例となる。...▶AstroArts Topics | |
| 14 水 | ブログ | 「アストロガイド星空年鑑2027」「星空カレンダーBOOK2027」予約受付中 DVD付きムック「アストロガイド星空年鑑2027」と、壁掛けカレンダー付き冊子「星空カレンダーBOOK2027」が10月21日(水)に同時発売。オンラインショップで予約開始しました。お得なセット価格と予約特典も用意しています...▶AstroArts Topics | |
| 14 水 | ブログ | この間の連休は星宴に参加からスタートして、翌日日曜日はスタードームで太陽観測会から星空観望会までのフルコースでした。さらに祝日は星の館の団体利用の臨時開館。なんとか星空に恵まれて良かったです。帰宅後夜...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 14 水 | ブログ |
NGC7293(らせん星雲)が街灯溢れる自宅ベランダからでもこんなに撮れる
ZWO社のスマート望遠鏡SeestarS30Proを赤道儀モードで設置して、みずがめ座に位置する淡い惑星状星雲「らせん星雲(NGC7293)」がどこまで見えるのかテス...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 13 火 | ブログ | 10月8日の夜、まだ木曜日でしたが久々の晴れということで土星を撮りました。この夜は快晴が続き、シーイングも良く、写野にはエンケラドゥス、ディオネ、タイタン、テティスの4つの衛星が入っていたので、衛星の動き...▶Deep Sky Memories | |
| 13 火 | ブログ | 火星の海は約32億年前に消失、その後も局所的な湖環境が存在した可能性 水槽実験で火星のデルタ地形の形成条件を明らかにし、その分布と形成年代を調べた研究から、約32億年前に火星北部の広大な海が消失したことが示され、それ以降にも局所的な湖環境が存在していた可能性も示唆された。...▶AstroArts Topics | |
| 13 火 | ブログ | 10月8日の夜は土星を撮っていましたが、その日の昼には太陽を撮っていました。とにかく久々の晴れだし、黒点もちょっと出てるので、いてもたってもいられない、という感じでした。まずは久々に、というかまだ2回目で...▶Deep Sky Memories | |
| 13 火 | ブログ | 10/2撮影分です。仕事が忙しくてなかなか処理が進みません。特にこのM27はカブ...10/2撮影分です。仕事が忙しくてなかなか処理が進みません。特にこのM27はカブリが酷いこともあってカラーバランスがオカシイ。悩んだ末...▶木人の天体写真日記 | |
| 13 火 | ブログ | 最近は「PixInsightの使い方 応用編」を出版したり、公共天文台で天文講演会講師を務めるなど、活動内容が準プロ化しておりました。それに伴って、お小遣い程度ではありますが、いくばくかお給金・ご印税をいただく機...▶天文はかせ十両 | |
| 13 火 | ブログ | オリオン座の1等星ベテルギウスが8月ごろから急激に光度を下げている。今後の変化に要注目だ。...▶AstroArts Topics | |
| 12 月 | ブログ | 尾張旭市スカイワードあさひの夜間天体観望会を手伝ってきました 10月11日、スカイワードあさひ夜間天体観望会のお手伝いをしました。
3連中の真ん中ということもあって、とても大勢のご来場でした。この日のメイン天体は土星ですが、教育委員会様より電視観望要員でのご...▶店長日記 天文ショップ スコーピオ | |
| 12 月 | ブログ | この土日もまた天気が悪かったですね。もう2ヶ月近く土曜日が曇天で星空になってないと思います。まあ、今回はいつものスタードームでの観望会ではなく、産山にて行われた星宴に行ってきました。今回の星宴は曇天で...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 12 月 | ブログ | 昨夜(2026/10/11)約2年ぶりに土星を撮影した。前回の撮影が2024年の11月で、その時は土星の環を北から見下ろす形だった。 その後、2025年には環を真横から見ることになり、いわゆる「環の消失」が起こったが、撮 […]
土...▶A's balcony | |
| 12 月 | ブログ | とにもかくにも、今年の夏はあまりにも空模様に恵まれませんでした。
前回記事を上げた7月こそ撮影機会に恵まれたものの、8月、9月は雨続き。特に8月末9月にかけては、東京は「37日連続降水」とかいう嬉しくもなんと...▶星のつぶやき | |
| 11 日 | ブログ | 冒頭から個人的な話で恐縮ですが、顧問はいままでいろいろな趣味に取り組んできました。ギターとかゴルフとか日曜大工とか。そのどれもが、素人に毛が生えたレベルか、頑張ってもせいぜい中級者どまり。いつかは、
...▶天文はかせ十両 | |
| 11 日 | ブログ | 今年の飛騨コスモス天文台での観望会も、今月10月と来月11月の残すところあと2回です。10月3日、自宅の富山は朝は快晴で、朝から星ナビの原稿のための太陽撮影をしていたのですが、撮影途中の午前の終わりくらいから...▶ほしぞloveログ | |
| 10 土 | ブログ |
秋の夜長にこんな感じでディープスカイウオッチング! SeestarS50Pro/S30Pro
ずーっと試してみたかったことがようやくできました。それは2台の異なる望遠鏡で次の4つの条件をすべて満たした撮影です。1.同じ場所 2.同じ時...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 10 土 | ブログ | Askar 「N210」が10/9より新発売となりました!https://www.syumitto.jp/SHOP/SHA0136.htmlF3.4という明るさに加え、カーボンファイバー鏡筒を採用したNシリーズの口径210mm版ということで、今大変注目を集めている天体望遠鏡です。既に発...▶シュミットブログ | |
| 10 土 | ブログ | 2026年10月24日(土)、サイトロンジャパン本社1Fにて「サイトロンジャパン感謝祭2026・秋」を開催いたします!「サイトロンジャパン感謝祭」は、日頃よりサイトロンジャパン取扱製品をご愛顧いただいているお客様に感謝...▶シュミットブログ | |
| 9 金 | ブログ | 散開星団M46と惑星状星雲NGC2438(TASC-onリコリモ) TASC-onリコリモによる、とも座の散開星団M46と、その中にある惑星状星雲NGC2438。 この二つの天体は、たまたま同じ方向に見えるだけで、物理的な関連はないようだ。位置は下図の通り、おおいぬ座のシリウスから左(東 [R...▶A's balcony | |
| 9 金 | ブログ | やっと秋晴れが戻ってきました!快晴の夜空も久しぶりな気がします。10月9日新発売の商品をご紹介します。◆◆◆Askarより新発売のN210口径210mmのニュートン式反射望遠鏡今年発売されたN160と比べ集光面積は約78%増となり...▶シュミットブログ | |
| 9 金 | ブログ | 口径210mmのニュートン式反射望遠鏡、Askar「N210」発売 サイトロンジャパンが、天体写真撮影向けブランド「Askar」の口径210mmのニュートン式反射望遠鏡「N210」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 9 金 | ブログ | 5群5枚ペッツバール式アポクロマート屈折望遠鏡、NAKOH「92GX」発売 サイトロンジャパンが、口径92mm・F6.5のアポクロマート屈折望遠鏡、NAKOH「92GX」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 9 金 | ブログ | 5月下旬に発売されたアスカーの小型アストログラフです。
6月下旬よりショールームに展示していましたが、なかなかユーザーレビューがなく「実際どうなの?」というお問合せをよくいただくようになりましたので、使...▶店長日記 天文ショップ スコーピオ | |
| 8 木 | ブログ | 「IceCube」への貢献と高エネルギーニュートリノの発見にノーベル物理学賞 2026年のノーベル物理学賞は、ニュートリノ観測施設「IceCube」への決定的な貢献と高エネルギーニュートリノ発見により、米・ウィスコンシン大学マディソン校教授のFrancis Halzenさんに贈られることが6日発表された。...▶AstroArts Topics | |
| 6 火 | ブログ | 2026年10月14日、小惑星パラスがくじら座で衝(太陽‐地球‐パラスがまっすぐに並ぶ位置関係)となる。...▶AstroArts Topics | |



8月にACUTER MAK80の記事を書いたあと別機材による記事が続きましたが、その間もMAK80での撮影は継続していました。処理が終わったものが溜まってきたので、今後数回に分けて紹介していきたいと思います。
今回紹介するの...
10月10日の深夜から11日の明け方にかけては赤外で反射星雲を撮っていました。深夜まで赤外で高度の低い位置の系外銀河を撮っていて、ふと反射星雲はどうだろうと思いついて、ナローバンドフィルターが使えなくても赤外...
スカイメモ。言わずと知れた超有名なポータブル赤道儀です。ガチ撮りではスカイメモR...スカイメモ。言わずと知れた超有名なポータブル赤道儀です。ガチ撮りではスカイメモRSを使っていますが、広角系で撮るときは専ら...
スターパーティ翌日の日曜日から、天気が今ひとつですね。StarLensアプリを組み込んだ観望機材で双眼鏡用を作ってみました。使った双眼鏡は双眼望遠鏡です。アイピースを交換できるタイプなので、高倍率時の導入に使え...
10月10日の夜も快晴。新月期に快晴が続きます。この夜は「ちょうこくしつ座銀河」こと NGC253 と、すぐ近くにある球状星団 NGC288 のツーショットを RedCat 51 で撮りました。その後、赤外でろ座銀河団も撮りました。どちらも...
GINJI-150FN ×0.73レデューサー Plyerone Uranus... GINJI-150FN ×0.73レデューサー Plyerone Uranus-C-Pro(-10℃)180s×16枚 BXT有オートガイドしてたつもりだったけど構図調整した際、一時停止したのを忘れてて結果ノーガイドで撮影。SXP...
2026年11月29に、東京・秋葉原にて天文イベントを開催します。その名も・・・ Astro Image Meeting!! 歌あり(ありません)、ダンスあり(ありません)、涙あり(PCクラッシュとか)の楽しい5時間にし […]
2026年11月29に、東...
いよいよ今週末10/24(土)、サイトロンジャパン感謝祭を開催します!!ただいまスタッフ一丸となって、皆様に喜んでもらえるよう商品を準備中です!皆様のお越しを心よりお待ちしております!!詳細はこちら→https://ww...
クレセントとは?三日月の意味らしいです。音楽用語の「クレッシェンド」(だんだん強...クレセントとは?三日月の意味らしいです。音楽用語の「クレッシェンド」(だんだん強く)も同じ語源だとか。で、どの辺が三日...
今回の週末は星空に恵まれました♪土曜日の観望会はほんと久しぶりの晴れて星空!月明かりがあるものの星団や銀河を見ることができました。地元での観望会後は、車を飛ばして白木峰のスターパーティへ駆けつけました...
2025年10月6日 中秋の名月 予報が良い方向に外れて、晴れ間から見えました SONY RX10で撮影 10月7日 12:48 ハンターズムーン 同じ満月でも こんなに大きさが違う 2024年 ...
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2026年の月面X 条件 日付 見え始める時刻 消え始める時刻 日没時刻 備考 X 2026/01/26 01:15 03:15 〇 2026/02/24 16:14 18:14 17:40 火曜日 ...
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台風30号発生 13年ぶり 台湾から大陸へ向かう公算が大きくなっています。 台風の発生数が多い年とエルニーニョ現象、ラニーニャ現象との関係
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ハロウィンの由来 🎃 【SKY LIVE CAMERA】渋谷スクランブル交差点‐SHIBUYA SKYからの景色 https://youtu.be/vUVINoqhWMA 2021年1 ...
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メイン講演会「太陽研究は時を越えて」 場所 国立天文台三鷹キャンパス(三鷹市大沢2-21-1) 東京大学天文学教育研究センター(国立天文台三鷹キャンパスに隣接) 三鷹市星と森と絵本の家(国立天文台三鷹 ...
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連休前夜の10月9日の夜に NGC7293 「らせん星雲」を撮りました。DSOを撮るのは久しぶりです。らせん星雲は3年前にモノクロCMOSカメラと LRGB+Hα で撮りました。今回は同じ鏡筒でカラーCMOSカメラとデュアルナローで撮りました...
2025年11月24日 朝 葛西臨海公園 2024年12月1日 朝 葛西臨海公園 2022年11月19日 朝 撮れました!! 輝くシンデレラ城 西には、富士山がクッキリ! シンデレラ城から上る日の出 ...
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今週末土曜日のスタードームでの観望会、今度こそ晴れて星空になって欲しいですね。最近は前日の金曜日が天気が良い時が多いですね。今日の金曜日も雲があるものの星空でした。今回は色々試すため天文台を臨時開館し...
光害地の自宅で撮影した、はくちょう座の散光星雲Sh2-101。その形から「チューリップ星雲」と呼ばれている。位置は下図の通り。 はくちょう座の首の中ほどの星η星のすぐそばで、天の川の中にある。 この領域は散光星雲...
発送予定 2026年 Standard版:2026年11月頃 , SHO版:2026年末〜2027年初頃 Standard版 / SHO版の違い 主な他機種とのスペックの違い f340mm F ...
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10月に入りあたりもすっかり秋めいてきますと、夏につづいていた悪天候が打って変わって、好天の日が増えてきました。スポーツの日(旧体育の日)の3連休直前の金曜日の夜、蔵王は駒草平へ撮影に行きました。
おそら...
2026年10月14日 船名「ディズニー・イマジネーション」 「誰もが主役になれるファミリーエンターテインメントクルーズ」 「ディズニークルーズ」に使うクルーズ船の名称を「ディズニー・イマジネーション ...
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スペシャルコンテンツ https://www.tokyodisneyresort.jp/topics/info/aquatopia_specialcontents.html
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この間の連休は星宴に参加からスタートして、翌日日曜日はスタードームで太陽観測会から星空観望会までのフルコースでした。さらに祝日は星の館の団体利用の臨時開館。なんとか星空に恵まれて良かったです。帰宅後夜...
10月8日の夜、まだ木曜日でしたが久々の晴れということで土星を撮りました。この夜は快晴が続き、シーイングも良く、写野にはエンケラドゥス、ディオネ、タイタン、テティスの4つの衛星が入っていたので、衛星の動き...
10月8日の夜は土星を撮っていましたが、その日の昼には太陽を撮っていました。とにかく久々の晴れだし、黒点もちょっと出てるので、いてもたってもいられない、という感じでした。まずは久々に、というかまだ2回目で...
10/2撮影分です。仕事が忙しくてなかなか処理が進みません。特にこのM27はカブ...10/2撮影分です。仕事が忙しくてなかなか処理が進みません。特にこのM27はカブリが酷いこともあってカラーバランスがオカシイ。悩んだ末...
10月11日、スカイワードあさひ夜間天体観望会のお手伝いをしました。
3連中の真ん中ということもあって、とても大勢のご来場でした。この日のメイン天体は土星ですが、教育委員会様より電視観望要員でのご...
この土日もまた天気が悪かったですね。もう2ヶ月近く土曜日が曇天で星空になってないと思います。まあ、今回はいつものスタードームでの観望会ではなく、産山にて行われた星宴に行ってきました。今回の星宴は曇天で...
昨夜(2026/10/11)約2年ぶりに土星を撮影した。前回の撮影が2024年の11月で、その時は土星の環を北から見下ろす形だった。 その後、2025年には環を真横から見ることになり、いわゆる「環の消失」が起こったが、撮 […]
土...
冒頭から個人的な話で恐縮ですが、顧問はいままでいろいろな趣味に取り組んできました。ギターとかゴルフとか日曜大工とか。そのどれもが、素人に毛が生えたレベルか、頑張ってもせいぜい中級者どまり。いつかは、
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今年の飛騨コスモス天文台での観望会も、今月10月と来月11月の残すところあと2回です。10月3日、自宅の富山は朝は快晴で、朝から星ナビの原稿のための太陽撮影をしていたのですが、撮影途中の午前の終わりくらいから...
Askar 「N210」が10/9より新発売となりました!https://www.syumitto.jp/SHOP/SHA0136.htmlF3.4という明るさに加え、カーボンファイバー鏡筒を採用したNシリーズの口径210mm版ということで、今大変注目を集めている天体望遠鏡です。既に発...
TASC-onリコリモによる、とも座の散開星団M46と、その中にある惑星状星雲NGC2438。 この二つの天体は、たまたま同じ方向に見えるだけで、物理的な関連はないようだ。位置は下図の通り、おおいぬ座のシリウスから左(東 [R...
5月下旬に発売されたアスカーの小型アストログラフです。
6月下旬よりショールームに展示していましたが、なかなかユーザーレビューがなく「実際どうなの?」というお問合せをよくいただくようになりましたので、使...
6月中旬の撮影以来、ほぼ3カ月半ぶり(!) 超久しぶりに晴れました。とはいえ月が...6月中旬の撮影以来、ほぼ3カ月半ぶり(!) 超久しぶりに晴れました。とはいえ月が上がってくるまで2時間しか無い、、、。なので...
10月3日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
久しぶりに月のない日の開催です。ご参加者様より天の川が見たいとの要望もあるとのことで、観望会時間中に天の川が真上に見える9月、10月は月あかりのな...
光害地の自宅から撮影した、オリオン座の散光星雲NGC2174 (Sh2-252)「モンキーフェイス星雲」。 この画像は北を上にしているが、逆さまにして南を上にすると左を向いている猿の横顔に見えるようになる。 位置は下図の […...
最近、雨ばっかりです。秋の長雨なのか台風なのか知りませんが、晴れた夜がなかなか来ません。天体写真がお預けになってるユーザーさんも多いのではないかと思います。私のほうは撮影からしばらく離れているので、晴...
天候不順で、2か月ものあいだ撮影から遠ざかっていました。
9月のシルバーウィークも終盤にかかった22日の夜は月齢11。いつもだったらたとえ晴れていようと自宅でビール飲んでふにゃふにゃしています。星仲間...
テクノロジーが進化した結果、それまでつちかったスキルが無用になるような経験を、私たちは何度もしています。たとえば私は最近、AIのコーディングエージェントであるClaude Codeでのプログラミングを始めました。その...
【環境】2025/12/29 / オーストラリア サイディング・スプリング/気温 不明/光害レベル:不明【光学系】RA501: Dall-Kirkham Astrograph D=510mm, f=2259mm (F4. […]
小マゼラン雲中の散開星団NGC460付近の星雲 #TASC https://reflexions.jp/ten...
BXTの最新モデルML5が先月(2026年8月)にリリースされました。私もライセンスを購入して試しています。そして今の結論は・・・ 「BXT ML5は使わないことにしました」 BXTを辞めたわけではなく、ML4は気に入 […]
BXTの最...
光害地の自宅から撮影した、さんかく座の系外銀河M33。場所は下図の通り。 アンドロメダ座のβ星(ミラク)を挟んで、アンドロメダ大銀河(M31)と反対側にあるので位置は分かりやすい。光害の無い場所なら双眼鏡でもす...
TASC-onリコリモによる、ケンタウルス座の散光星雲IC2944の中心部。位置は下図の通り。 ηカリーナ星雲とみなみじゅうじ座の間の天の川の中に位置している。 その形から「走るニワトリ星雲」とよばれているが、今回の画像 ...
SeestarS50Proが届いております!けっこうガッチリしたカーボン製の伸縮式三脚が付属しています。さて、取得に至る経緯です。8/26 seestar.com にて発注。クーポンコード eGqUGn0TfGRDoZ7 を使い、$899→$879(JPY145,867)この時点...
相変わらずの観望会続きです。9月5日(土)、定例の飛騨コスモス天文台の観望会に行ってきました。 天気予報は実は今回の観望会、台風が来るかもしれないとのことで、2日前の木曜に早々と代表の方から中止の連絡がきて...
大阪府南端に位置する"ちはや星と自然のミュージアム"さん、そしていま話題の"セレストロン"さんと、星空イベントをコラボ開催しました。
その名も「ガールズスターナイト」 見られたのは織り姫星ひとつでしたが...
これは地球という惑星の話だよ。国連総会で、アフリカ大陸などがより正確な大きさで示される「イコールアース図法」の世界地図を採用するよう促す決議案が採択された、というニュースを見かけたんだ。日本を含む164か...
光害地の自宅から撮影した、ケフェウス座の散光星雲IC1396の中心部。 IC1396の位置は下図の通り。 ケフェウス座の南端に位置する大きな散光星雲で、視直径は3°ほどもあるため、今回の撮影機座の写野からははみ出し、上の ...
まだ数回しか参加していませんがこのイベント、印象としてはとにかく暑い!いつもだ... まだ数回しか参加していませんがこのイベント、印象としてはとにかく暑い!いつもだいたい昼ごろに到着するのですが、皆さんグ...
胎内の星まつりに参加してきました。6月の福島の星まつりは体調が悪くて参加できなかったので、今年はこの胎内が初の星まつりで、前回は昨年9月初めの星もとなので、約1年ぶりの星まつりになります。本当は金曜から行...
TASC-onリコリモによる、エリダヌス座の分子雲LBN917。 宇宙空間に漂う雲がまるでオバケの様で、ちょっと不気味な感じがする。 分子雲はよくみると白ではなく若干の色がついているようで、もうすこし彩度を上げて色を強調...
いつもこのブログにコメントをいただいている星友のi*matさんに、こんなアプリの存在を教えてもらったんだ。天気や地震、PCの状況などを卓上の外部液晶に表示する、シリアル通信のソフト。これを見ていて、ふと思い出...
前回、ラズベリーパイPicoをパソコンにつないで、Thonnyなど中間のアプリケーションが不要でバイブコーディングできることが分かりました。それが前回の収穫です。それが分かれば、あとは何でも応用がききます。 今回は...
光害地の自宅から撮影した、はくちょう座の散光星雲NGC6888「三日月星雲」。この名前はその形から付けられたと思われるが、画像からは三日月というよりはマッシュルームかクラゲのように見える。 位置は下の星図に示す...
昨夜はミューロン180C(μ-180C)に ZWO の EAF (電動フォーカサー)を取り付ける実験をやってました。ZWO の EAF は6月に買っていたのですが天候や体調が悪くて今までほったらかしでしたが、久々の晴れの夜だったので、これまた久...
宇宙には神秘的な場所がたくさんあります。極め付きがこれ。2頭の龍が卵を守っているように見えます。ぜひクリックして大きな画像でご覧ください。 拡大して見てみましょう。まずは2頭の龍。 海外ではこの天体はThe Figh...
8月11日はKYOEI大阪店で、中身の濃いセレストロンOrigin Mark スマート望遠鏡のセミナーを開催致しました。お盆の祝日でありながら、お集まりいただきありがとうございました。
皆さんハイレベルな心持ちでいらっしゃり...
もう3年ぐらい前になるかな。Raspberry Piで天文時計を作ったり、星空カメラを作ったり、電子工作的なことをして遊ぶってことをやってたんだ。それからしばらく、間が空いてるんだけど、その間はバイブコーディングでプ...
「天体写真の撮影計算とか自分専用のWebツールがほしいにゃあ…」 そう思っても、プログラミングの難しい環境構築(Node.jsや黒い画面の操作)で挫折しちゃった経験はないかにゃ? ひと昔と違って、いまはWebブラウザと無...
アンドロメダと双璧をなす、さんかく座の大銀河M33。はじめて画像処理しました。国内での遠征では530mmのFSQ-106を使っている私は、実はM33をこれまで撮影したことがありません。今回は、友人の龍之介さんが撮影された [R...
生成AI時代を迎えて、APIキーという言葉を結構耳にするようになりました。えんじにゃさんじゃない、一般のユーザーさんはそんなに使うこともないのかもしれないです。でも、例えば「星空スコア」や無料の音声入力キー...
7月25日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
3月以来の開催で快晴の空です。隣町の三重県桑名市は最高気温が40.2℃でしたので、設営で汗だくになるのではないかと着替えやタオル、飲料水を持って現場...
Nier Voice IMEのテストに参加してくださった皆様、応援してくださった皆様、ありがとうございました。おかげさまでGoogle Playに出すことができました!テスター募集から2ヶ月近くかかってしまいました。長い […]Nier Voice I...
SVBONY社が今年2月に発売し、コンスタントに売れているAPS-Cサイズの冷却CMOSカメラです。
他社の冷却APS-Cカメラと比べて10万円ぐらい安いため,「実際どうなの?」というお問合せが増えてきましたため使用してみました。...
超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我...超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我が家は天体用カメラは豊富にあるが普通のカメラ、特に気軽に撮れる...
天の川の中心部、いて座からたて座にかけての夜空には、とても明るい散光星雲や球状星団が分布しています。M8干潟星雲や、M16ワシ星雲などはとても明るく観望会でも人気の対象です。
今回のM17オメガ星雲って、撮影する...
しばらく天体写真を撮っていないんで、浦島太郎状態なんだが、StrataっていうMac用の惑星写真を処理するアプリがあるらしい。TestFlightでパブリックベータ版が公開されてる。いつからなのかよくわからない。 これま […]...
前回のPhoenix+C8ファーストライトで、ピントは合うにはあったが、視野が狭いということを確認しました。ピントは合ったものの、まだはっきりとした画像とは程遠くて、これがシーイング起因なのか、それともTSA-120からC8...
馬頭星雲といえば、子供の時に誰もが図鑑で見たことのある代表的な星雲の一つ。冬の星座、オリオン座の三つ星の近くに位置します。ところが馬頭星雲と名のつく星雲は、夏の夜空にもあります。青い馬頭星雲です。 な...
註)今回の記事は、一般的な色覚特性にもとづく話です。色覚には個人差があるため、人によってはそのまま当てはまらない場合がありますが、アプローチ自体はそれぞれの特性に合わせて最適化可能だと考えています。
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このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを...このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを既に持っていて、なんとなく中途半端なサイズなので用途が限られるな、と...
仕事のストレスがたまっているのか、現実逃避でエントリーを連投してしまってるにゃ。天体写真ギョーカイで、ollamaを走らせているユーザーさんがどれくらいいるかわからないのだけれど、すでにChrome/Edge用の拡張機能 [...
天体写真を志す者にとっての聖地巡礼。さそり座のアンタレス。実は私は日本でこれまでアンタレス付近を撮ったことがありません。日本には梅雨がありますので、撮影するチャンスは5月です。しかし、さそり座は夏の星...
Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPr... Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPro(-10℃)120s×305/15、実はこの日、東北地方では震度5の地震がありました。セッティングが終わり露光開始しようとした時、スマホか...
いつからそうだったのか忘れましたが、Stellarium の観測場所の表示に「土」とか表示されるようになっていたのが気になっていたのですが、先日土星の衛星の配置を見たくて観測場所を「土星の観測者」に切り替えようとし...
はじめに
みなさま、フラット補正のあとに何故か円形の輝度のムラが残ってしまったご経験はないでしょうか? 私はあります。ちょうど下の画像のような感じです
画像1:円形のムラの例1、Zeiss Aposonner + EOS6Dで撮影
...
ビックニュースです!(私にとって・・・) 4年3ヶ月前にブログたのしい天体観測で「質問コーナー」が開始しました。この間、お寄せ抱いた質問は226件、やりとりした返答は1,386件。この膨大な情報はもはや天体画像処理...
サイトロンジャパンより発売されたナコー60GTを試してみました。
60GT鏡筒は大阪の奈光株式会社の製品でサイトロンジャパンが日本総販売代理店となっています。ちなみに奈光は奈良光学の略だそうです。
口...
GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L...GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L-Quad Enhanceフィルター 240s×40枚フラット無(さすがフルサイズ対応鏡筒にフォーサーズだと周辺減光が気に...
5月になりました。
なんだか今年は、春先から晴天が続く日が多い気がします。先日の週末も見事な天候に恵まれて、今シーズン初めての蔵王に遠征してきました。
比較的に小さな相互作用銀河、NGC5566, 5560, 5569を撮影しま...
5月15日の夜にM87のジェットを撮りました。M87のジェットは6年前に8cm屈折で撮りました。これでは物足りないのでいつか μ-180C で撮りたいと言っていましたが、今頃になって撮影しました。今回はモノクロカメラ + 赤外フィ...
先週の金曜、土曜と連続して美術館に行ってきました。 金曜日は友人のM&Mさんがお勧めしてくれた国立西洋美術館で開催中のチュルリョーニス、土曜日はアーティゾン美術館での大好きなモネです。チュルリョーニスの...
きっとどこの学校でも似た状況であろうとは思うのですが、我々天文部においては一部のガチ勢が撮影や観測に熱心な一方、残りの大多数はゆるふわです。日々の活動も、集まって雑談する程度で終わってしまいます。
で...
5月9日、第20回ディープスカイ観望会を開催しました。
開始時刻にはまだ空が明るく、日が長い時期になってきました。今回も銀河を観察しようとドブソニアンを持っていきましたので、空が暗くなりきる前は...
PixInsightを使った最初の頃からずっと欲しかったけれど、なぜか無かった機能があります。HDRMT(HDR Multiscale Transformation)の適用強度を決める機能です。それがついにできるようにな […]
PixInsightを使った最初の頃からずっと...
5月1日の深夜に満月を撮りました。この日の月は横浜では南中高度が35度までしか上がらず、撮影準備を始めた1時過ぎには高度30度を切っていました。正確には5月2日の2:55にちょうど満月だったのですが、2時頃には月が既に...
今回は3Dではない「普通の写真」です(笑)。誰の望遠鏡かわからなくなったのもあるので、ひたすら写真を貼り付けて行き、コメントある機材だけ入れようと思います。シンプルな筒底ウエイトでまとめたNINJA320。ステッ...
子供のころから3D写真が好きで、未だに撮り続けています(笑)。今回NESTYでもふと思い立ったら撮ってましたので、現場の臨場感が少しでも伝わればと思い掲載します。全て平行法です。まず、自分が持ち込んだMOEBIUS55双...
19日の未明、パンスターズ彗星(C/2025 R3 PanSTARRS)を撮りに、宮城県北部の田束山へ遠征しました。天文部員のななぜりくん、りんごあめくんと一緒です。
今回は入念に計画を立て、撮影場所と撮影方法を準備しました。その甲...
4月11日、第19回ディープスカイ観望会を開催しました。
4ヶ月ぶりの開催です。前日の天気予報では快晴の予報でしたので春銀河を堪能しようとドブソニアンを持って行きました。
名古屋は朝からいい天気で...
3月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
会場は周囲に植えられた桜がほぼ満開でとても綺麗でした。肝心の空は春霞により2等星が見えにくい状況で、ご参加者の中にはオリオン座の三つ星がよく見...
3月21日の夜に木星を撮影しました。だいぶ春らしい天気になりシーイングも良さそうで、夜の早い時間ではありますが大赤斑も見えそうということで日没前から準備して天文薄明が終わる前の19:00頃から撮影を開始しました...
概要
PixInsightで星景写真に星図を書き込みたい、あるいはSPCCで色合わせをしたい、という方にとって、朗報です。Manual Image Solver(MIS)が使いやすくなって帰ってきました。
MISは画像の星を手動で選択して、プレートソルブを...
東京では桜も咲いて、いよいよ「春の銀河祭り」もたけなわといったところですが……ここで小ネタをひとつ。
系外銀河を撮影する際、星形成領域……いわゆる「赤ポチ」を表現するために、ナローバンドでHα成分を別撮...
遅ればせながら、昨年から冷却カメラを用いた赤道儀化AZ-GTiの本格運用を始めた*1わけですが、その矢先……
三脚のロックナットのゴムが劣化して、ちぎれ始めてしまいました。
この三脚で使われているゴムは、お世辞に...
2月26日、パシフィコ横浜で開催されたCP+に行ってきました。
今年は各望遠鏡メーカーから新商品があまりないとは聞いていましたが、いくつか見たい商品がありましたので楽しみにしていました。
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明日は月食ですが2日前30cm砲で撮るためテストしていました。<撮影機材>鏡筒:ONTC1212” F3.9(焦点距離1,169mm)特注仕様(主鏡:30cm ORION UK Ultra Grade、 斜鏡短径:75mm、カーボン製ダブルスパイダー)、フォーカ...
2月28日の夜、アイドルイベントからの帰り道で月を見上げると月齢11の月の周りに何やら虹色の環が… SNSで昼に花粉光環が見えると話題になっていたのでこれも花粉光環?月の場合は花粉月光環と呼ぶそうですが、スマホの...
2月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
風が強く体感温度は寒く感じる日でしたが、空は快晴で冬の星座を満喫できる星空でした。
いつも通り設置して月を導入するとピントが合いません...
ASI6200MMPro+フィルターホイール+オクアキの光軸調整を久しぶりにしました。水平に設置する方法ですが、左側のアルミプレートの4点ネジで高さ調整ができ、また右側のGlatter2インチレーザーコリメーターは配管用レヘ...
…川県横浜市 代表者:篠田 義一)は、国立研究開発法人宇宙航空開発機構(JAXA)が公募する宇宙戦略基金事業の探査等(第二期)「月面インフラ構築に資する…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した銀河「NGC 4680」。 おとめ座の方向、約1億光年先にあります。 明るい中心部を取り囲む幅の広い…
本商品は、映画「ウルトラマンゼアス」に登場する、地球をクリーンにするためにZ95星雲・ピカリの国からやってきたウルトラマン「ウルトラマンゼアス」を再現したアク…
…因の一つと見ている。 各校の志願状況は以下の通り。 【高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業】 延岡は普通科が0.92倍、メディカル・サイエンス科が1…
…こちらの画像、中央右下に写っているのはハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「JW100」。 ペガスス座の方向、約8億光年先にあります。 地…
…キャラは全員「日本人」だったが…?「ガンボーイ」における敵勢力は、遠い星雲を本拠地とする軍事国家「ジオン帝国」です。地球人ではない「異星人」という設…
楽天モバイルは16日、同社の衛星通信分野における技術開発提案がJAXAの宇宙戦略基金に採択されたと発表した。低軌道衛星と地上ネットワークを一体で運…
…楽天モバイル株式会社は2026年2月16日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が宇宙戦略基金事業として公募した技術開発テーマ「衛星通信と地上ネットワー…
…なわない」としたうえで、それでもできる限り、巨星や超新星の残骸、あるいは星雲の周りの層に近い条件をめざしていると話す。 こうしてつくられた人工的なちり…
楽天モバイルは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙戦略基金事業における技術開発テーマに、自社の提案が採択されたと発表した。「次世代衛星通信AI…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 613」。 ちょうこくしつ座の方向、約6700万光年先にあります。 明るい中心部…
漆黒の宇宙に輝く天使の輪? 米欧とカナダのジェームズウェッブ宇宙望遠鏡が中間赤外線によって捉えたソンブレロ銀河(M104)の画像だ。地球からはるか…
…重力レンズ効果で像がゆがめられた渦巻銀河です。 この銀河は過去にもハッブル宇宙望遠鏡による観測が行われており、重力レンズ効果によって4つに分裂して見え…
2月15日の夜に久々に木星を撮りました。木星をまともに撮るのは一昨年の10月以来です。最後に撮ったのはω星団のエントリの最後で触れたように昨年1月17日でしたが、これは冬季の悪シーイングのせいでまともに写りませ...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した原始惑星状星雲「CRL 2688」。 中央の平らな雲から細長いX字形の光と同心円状の輝きが広がる、不…
…ズ『バッテンロボ丸』(1982年)の主人公・ロボ丸、変わったところでは『星雲仮面マシンマン』(1984年)の相棒でボール型の小型ロボット・ボールボーイ…
…デル。Hα線の透過率は約100%で、天体写真愛好家に人気の高い、赤い散光星雲を色鮮やかに撮影できるという。 OM-3のカラープロファイルコントロール…
…夫+永原康史、田中ゆり+有賀昭貴+パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹、JAXA宇宙科学研究所(ISAS)/天文仮想研究所(VSP) /東京藝術大学、ア…
…SS」が爆発前後の明るさの変化を捉えることに成功した他に、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)などでも観測が行われました。 参考文献・出典 NOIRLab -…
JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)は現在、2026年度に打ち上げ予定の火星衛星探査計画「MMX」への応援メッセージを募集している。
…を蒙昧で無感動・無関心な状態にとめ置いているのは、これはもうアンドロメダ星雲からやってきた宇宙人の仕業に違いないのである。 YouTubeやインターネ…
開発が難航する小型ロケット「イプシロンS」の2段機体について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は計画を変更し、運用を終えた従来型イプシロンのものにいったん戻す方針を…
…動画を募集するもの。応募テーマは星空と自然風景・人物・建築物、月、惑星、星雲星団、天文現象など。 応募総数は441点。審査員は大西浩次氏と北山輝泰氏が…
…によって電離して光を放ち、惑星状星雲として観測されるようになります。 ちなみに、このタイプの天体を指す「惑星状」星雲という名前は、昔の望遠鏡で見た様子…
…ある日、彼女は失踪してしまう。3人の記憶では、UFOに乗って宇宙(M78星雲、イスカンダルの近く)に帰っていったという奇想天外なものになっている。それ…
…グ。Hα線により発光する星雲を色鮮やかに撮影できるようにした。 また独自のカラープロファイルコントロール機能として、赤い星雲などの天体撮影向け(COL…
…天体写真愛好家に人気の高い赤い星雲を色鮮やかに撮影することができるのが特徴。 「OM-3 ASTRO」で撮影した星雲 「M.ZUIKO DIGITAL…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した星形成領域「LHA 120-N 11」、通称「N11」。 かじき座の方向、約16万8000光年先にあります。
…す。六花は現代の日本から転移したと知り混乱するが、国の後宮を管理する男・星雲と、皇帝の妹で自分と瓜二つの女性・凛花に助けられ、元の世界へ戻る希望をつな…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した楕円銀河「UGC 10143」。 へび座の“頭部”の方向、約4億8600万光年先にあります。 楕円銀…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した銀河「NGC 7722」。 ペガスス座の方向、約1億8700万光年先にあります。 塵(ダスト)の豊富…
…こちらは、太陽系最大の惑星・木星のサイズに関する最新の数値と従来の数値を比較した図です。 若干見分けづらいかもしれませんが、濃い黄色が従来の定説にも…
…トへの影響を評価する必要があるとして、JAXAは2026年1月7日に打ち上げ延期を発表していました。 JAXAによると、H3ロケット8号機打ち上げ失敗…
この記事の概要
はじめに
星像の大きさを決める3つの要素
スポットダイアグラム(幾何光学的な要素)
エアリーディスク(波動光学的な要素)
シーイングディスク(大気による乱れの...
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2026年2月4日に開催された第102回宇宙開発利用部会にて、開発中の「イプシロンS」ロケットに関する最新の状況を報告しました。
…かも? 宇宙に存在する無数の天体を画像としてアーカイブし続けているハッブル宇宙望遠鏡。そのアーカイブの中から、AIを駆使して、科学的には未発見の天体を…
あけましておめでとうございます。って、もう2月ですが… 1月は天文をお休みしてベランダにも出ずにアニメ、映画、読書の日々でした。まあ、もう少し暖かくなったら、と思っていたら何やら騒がしい黒点が出てきたと一...
…死にゆく星が作った星雲ではなく生まれたばかりの若い星だった?Ve 7-27は最近まで、惑星状星雲だと考えられてきました。惑星状星雲は、超新星爆発を起…
…、脱炭素化に向けた技術や取り組みを紹介した。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、田に水が張られているかを人工衛星から観測する試験技術を紹介した。水…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した球状星団「M15(Messier 15)」。 ペガスス座の方向、約3万5000光年先にあります。 青…
…遠鏡が観測を行ってきましたが、従来の地上望遠鏡の約10倍、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)の約2倍もの数の銀河を捉えることに加え、背景で輝く無数の銀河のわ…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 105」。 うお座の方向、約2億1500万光年先にあります。 画像の左上にある斜め…
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は2月3日、H3ロケット9号機による準天頂衛星システム「みちびき7号機」の打ち上げについて、当初設定し…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 7753」。 ペガスス座の方向、約2億2000万光年先にあります。 明るい中心部分…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 3568」。 ケンタウルス座の方向、約5700万光年先にあります。 地球に対して…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…超小型衛星用の推進機を開発するPale Blueは1月30日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が推進する宇宙戦略基金の技術開発テーマ「空間自在移動の実現に向けた技術…
…[クァク・ノピルの未来の窓] 30年間にわたるハッブル宇宙望遠鏡のデータ倉庫をくまなく調べた結果 欧州宇宙機関(ESA)の2人の研究員が人工知能(…
…ります。異星文明との共生を描いたSFドラマとしても完成度が高く、第37回星雲賞メディア部門を受賞しました。 ■ 29.「魔法戦隊マジレンジャー」(2005年開始)…
…下巻で刊行され、大ヒット。2022年にSFファンによって選ばれる第53回星雲賞海外長編部門を受賞した他、各回の著名人がこぞって推薦したことで話題となっ…
はじめに
1.「撮って出し」のカラーバランス
2.SPCCによる調整
SPCCを適用する積極的な理由は・・・?
3.Foraxxパレットの利用
3.1 ForaxxPaletteUtilityのインストール
3.2 Forax...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 5037」。 おとめ座の方向、約1億5000万光年先にあります。 明るい中心部分を…
…宇宙での修理の実例は多くありますが、その中でも私が一番好きなのは、ハッブル宇宙望遠鏡の修理にスペースシャトルに乗った宇宙飛行士たちが向かった事例です。
…のガスが、正反対の方向に延びている。いて座にある惑星状星雲「NGC6537」だ。「赤いクモ星雲」とも呼ばれる通り、一匹のクモのように見える。宇宙に巣を…
…進歩を遂げました。最も古い宇宙を見ようとしているのは、NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡です。作るのが遅れに遅れたことで、別名“宇宙界のサグラダ…
…放つ赤色の光が観測されるHII(エイチツー)領域(電離水素領域)で、輝線星雲の一種です。ガスと塵(ダスト)が集まった雲から新たな星が生み出されているこ…
…は「COSMOS領域」と呼ばれる空の一部だ。同領域はこれまでにも、ハッブル宇宙望遠鏡をはじめ複数の観測装置が対象としてきた。 ウェッブ望遠鏡による新…
…域を通過する。双子の足元には散開星団M35をはじめ、いくつかの散開星団や星雲があり、望遠鏡を使った観測にうってつけだ。とはいえ、この冬最も目立つ近傍天…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 4848」。 かみのけ座の方向、約3億3000万光年先にあります。 青い明瞭な渦巻…
…)の「天龍3号」、Deep Blue Aerospace(深藍航天)の「星雲1号」、CAS Space(中科宇航)の「力箭2号」など、複数の再使用型ロ…
…率は1.64倍と、前の年を0.09ポイント下回った。 高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業の志願状況 延岡・普通は3.55倍、メディカル・サイエンスは3…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した「おおかみ座3(Lupus 3)」のクローズアップです。 さそり座の方向、約500光年先にあるおおか…
…望遠鏡(JWST)が観測した、惑星状星雲「らせん星雲(Helix Nebula)」のクローズアップ。 らせん星雲は、みずがめ座の方向・約650光年先にあります。
…名前の「Messier」は、18世紀にフランスの天文学者Charles Messierが星雲や星団をまとめた「メシエカタログ」に記載されていることを示しています。 E…
…鏡(HST)が観測した惑星状星雲「M57(Messier 57)」。 こと座の方向、約2600光年先にあります。「環状星雲(Ring Nebula)」…
仕事始めから間もない1月の土曜日、そーなのかーさんのお誘いを受けて、宮城県の神割崎へ遠征してきました。
翌週には強い寒気が北日本を覆う予報が出ており、この日も夜に向けて季節風が強まる見込み。長焦点での撮...
…0年に放映された特撮番組。主人公、桜ヶ岡中学校の新人教師・矢的猛はM78星雲から地球に派遣されたウルトラマン80の仮の姿であった。彼は地球防衛軍の極東…
…い星のジェットが削り取って形成した穴 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が新たに撮影した、オリオン座分子雲複合体(OMC)の写真が公開され…
…015年に質量を持つことが発見された。 ■星の最期を彩る華麗な爆発「かに星雲」 ??Question「超新星爆発」 非常に重い質量を持つ星が寿命を迎え…
…星で、散光星雲(反射星雲と輝線星雲)に関連していることが多いとされる星です。特に、下側のHBC 340のほうが明るく、変化も大きいため、星雲の明るさが…
…2026年1月7日、グーグルの元CEOであるエリック・シュミット氏とその妻が、ハッブル宇宙望遠鏡よりハイスペックな「ラズリ宇宙望遠鏡」を打ち上げる計画を発表した。