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| ※銀河星雲 NEWSは銀河星雲に関する最新のニュース・ブログ記事・ツイート・動画・テレビ番組放送予定・雑誌や書籍情報などを一括チェックできるマニアのための全メディアニュースです。下記の「情報を追加!」ボタンをクリックすることにより、ここに掲載されていないニュースやテレビ番組、書籍情報、イベント情報などを読者が追加掲載することも可能です。 |
| レギュラー | 今日 | 未来 | 近過去 | 過去 |
| 9 日 | ブログ | 7月中旬に、ACUTER OPTICSのVOYAGER MAK80を購入しました。
九州南部は平年の梅雨明けが7月15日で、今年はちょうど新月期でした。梅雨が明けたら使える様に購入したものの、梅雨明け以降天候は晴れ続きなのに実際の空は薄雲が...▶元天文少年の星撮りブログ | |
| 9 日 | ブログ | 光害地の自宅から撮影した、ぎょしゃ座の散光星雲IC410「おたまじゃくし星雲」。位置は下図の通り。 有名なIC405勾玉星雲のすぐ横にあり、広写野では二つ合わせて撮影されることが多い。例えば下の記事は私が2018年に加東...▶A's balcony | |
| 8 土 | ブログ | アンドロメダと双璧をなす、さんかく座の大銀河M33。はじめて画像処理しました。国内での遠征では530mmのFSQ-106を使っている私は、実はM33をこれまで撮影したことがありません。今回は、友人の龍之介さんが撮影された [R...▶たのしい天体観測 | |
| 7 金 | ブログ | 星形成領域におけるフィラメント間の低密度ガスとフィラメント内の高密度ガスの調査から、高密度ガスだけでなく低密度ガスも、大質量星の形成に重要な役割を果たしていることがわかった。 ...▶AstroArts Topics | |
| 6 木 | ブログ | 2026年8月中旬ごろ、明け方の東北東の低空で水星と木星が大接近する。最接近は8月16日ごろ。...▶AstroArts Topics | |
| 6 木 | ブログ | 2026年8月15日、夕方から宵の西南西の低空で輝いている宵の明星の金星が太陽から最も離れて東方最大離角となる。...▶AstroArts Topics | |
| 6 木 | ブログ | 2026年8月13日、三大流星群の一つに数えられるペルセウス座流星群の活動が極大となる。8月12日の深夜から13日の明け方が見ごろ。...▶AstroArts Topics | |
| 6 木 | ブログ | 2026年8月16日の夕方から宵、西南西の低空で細い月と金星が接近する。...▶AstroArts Topics | |
| 5 水 | ブログ | 銀河団の中心に位置する銀河の超大質量ブラックホールから吹き出す風が、銀河を超えて30万光年先までエネルギーを運び、銀河団内の広い空間にまで影響を及ぼしていることが、X線観測から明らかになった。...▶AstroArts Topics | |
| 5 水 | ブログ | 天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ」のモバイル版「ステラナビゲータ・モバイル」リリース 長年にわたり多くの天文ファンに支持されてきた天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ」のモバイル版「ステラナビゲータ・モバイル(StellaNavigator Mobile)」を8月4日(火)にリリースしました。...▶AstroArts Topics | |
| 5 水 | ブログ | 2026年8月13日 皆既日食(アイスランド、スペインなど) 2026年8月13日(日本時間、現地時間では12日)、アイスランド、スペインなどで皆既日食が見られる。...▶AstroArts Topics | |
| 5 水 | ブログ | 夏は観望会が目白押しです。先週土曜の高岡市のおとぎの森公園観望会に続いて、この週は7月31日の金曜に富山市の環水公園というところで観望会です。 歴史環水公園の観望会も、もう毎年恒例の行事です。昨年の様子は...▶ほしぞloveログ | |
| 5 水 | ブログ | 株式会社サイトロンジャパン 大阪ショールームは下記の期間、夏季休業とさせていただきます。お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解の程宜しくお願いいたします。〇大阪ショールーム休業日:2026年8月8日(土)20...▶シュミットブログ | |
| 5 水 | ブログ | 暑い日々が続きますね。夜になっても暑苦しくて嫌になります。先月2階寝室のエアコンが壊れて買い替えましたが、大型のエアコンで在庫もなく納期が9月で設置工事が9月中旬以降となってしまいました。流石にこれで...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 5 水 | ブログ |
最新版Seestar操作ガイドブックは、8月4日にリリース!
Seestarは頻繁にアプリ画面メニューが更新されたり、どんどん新機能が追加されていきますね。そのSeestarをお持ちの方、そしてこれからご購入をお考えの皆さまに朗報...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 4 火 | ブログ | 2026年8月12日の明け方、東北東の低空で細い月と水星、木星が接近する。...▶AstroArts Topics | |
| 4 火 | ブログ | 大質量星団「ウェスタールンド1」は銀河最強クラスの宇宙線加速器 大質量星団「ウェスタールンド1」周辺のガンマ線が、宇宙線陽子と星間雲の衝突で発生したものであることが電波観測などにより明らかになった。この星団が銀河最強クラスの宇宙線加速器「ペバトロン」の候補という説...▶AstroArts Topics | |
| 4 火 | ブログ | 8月4日 北陸・東北梅雨明け 7月20日 関東梅雨明け 7月12日 四国地方が梅雨上け 7月8日 近畿地方、中国地方、九州北部地方が梅雨明け 7月1日 奄美地方 梅雨明け 6月29日 沖縄地方 梅雨明 ...
The post 2026年梅雨入り/梅雨...▶おさのフォト日記 | |
| 4 火 | ブログ | 酷暑日 5日連続 2026年8月4日 2026年8月3日 2026年8月2日 2026年8月1日 2026年7月31日 2026年7月30日 2026年7月29日 2026 ...
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| 3 月 | ブログ | 星ナビ9月号は「『宇宙兄弟』完結」と「ペルセ群を見る・撮る」 星空を楽しむための月刊「星ナビ」2026年9月号は8月5日(水)発売です。漫画「宇宙兄弟」がついに完結!名シーンの裏側を監修者に突撃。今年のペルセウス座流星群は好条件。観測方法と撮り方をまとめてチェック!...▶AstroArts Topics | |
| 3 月 | ブログ | 熊本での今回の震災、10年前の時より酷く感じるのは気のせいでしょうか?こちらも震源地から離れた場所ではありましたが、10年前の時より揺れは大きかったです。その震災のあとで開催されるかどうかと思ってまし...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 3 月 | ブログ | 大規模シミュレーションによる研究から、超大質量ブラックホール周辺の衝撃波で陽子が効率的に加速され、近傍の活動銀河から観測されているニュートリノを説明し得ることが示された。 ...▶AstroArts Topics | |
| 3 月 | ブログ | ★『スティック糊タイプのUranus-M』があればなぁ・・・
あぷらなーとはIMX585搭載の非冷却CMOSカメラUranusが(個人的に)大好きです。
もちろん、冷却した方が良いに決まってはいますが、HAC125DXの三連装砲『ビグザム』でS...▶あぷらなーと | |
| 2 日 | ブログ | セレストロン双眼鏡サマーセール開催中、第1弾「Nature DX」シリーズが35% OFF セレストロン日本公式ストアが「双眼鏡 サマーセール」を開催中。第1弾は「Nature DX」シリーズ3機種が35% OFF。今後、第2弾、第3弾として、EDガラス採用モデルなども対象となる予定だ。...▶AstroArts Topics | |
| 2 日 | ブログ | フルサイズ対応ペッツバールアストログラフAskar「SQA60 pro」発売 サイトロンジャパンが、Jiaxing Ruixing Optical Instrument社の天体写真撮影向けブランド「Askar」より、口径60mm、焦点距離276mm、F4.6のフルサイズ対応アストログラフ「SQA60 pro」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 2 日 | ブログ | 天体撮影用ニュートン式反射望遠鏡 Askar「N160」発売 サイトロンジャパンが、Jiaxing Ruixing Optical Instrument 社の天体写真撮影向けブランド「Askar」の、口径160mm天体撮影用ニュートン式反射望遠鏡「N160」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 2 日 | ブログ | サイトロンジャパンが、仏・Vaonis社の全自動スマート天体観測ステーション「 Vespera Pro 2」と「Vespera III」、超軽量な「Vaonis カーボン三脚」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 2 日 | ブログ | サイトロンジャパンが、天体写真撮影向けブランド「Askar」のアストログラフ「FRA400C鏡筒」「50P鏡筒」用の電動フォーカサー取り付けキット「FRA400C AFキット」および「50P AFキット」を新発売。...▶AstroArts Topics | |
| 2 日 | ブログ | 8月2日 進路予想変わる 沖縄付近を通過後に中国大陸へ向かう予想から、沖縄に接近後に北上して九州方面へ アメリカ海洋大気庁 ヨーロッパ中期予報センタ ...
The...▶おさのフォト日記 | |
| 1 土 | ブログ | Gum37・南のオタマジャクシ星雲(TASC-onリコリモ) TASC-onリコリモによる、りゅうこつ座の輝線星雲Gum37。SHOによる撮影・処理。Gumカタログは南天の輝線星雲のカタログであり、オーストラリアのストロムロ山天文台のカメラで天文学者のコリン・スタンリー・ガムが作成 [R...▶A's balcony | |
| 1 土 | ブログ | 2026年シーズン 8月1日 クワガタ捕獲情報あり 2025年シーズン 2025年6月14日 樹液発見 夏の訪れは早かったものの、雨量が少なく、樹液の出方は低調。新水族園の建設の影響もあってか、カブト ...
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| 1 土 | ブログ | Askar 50Pを限界まで拡張してみました
Askar 50Pは本格的なペッツバールデザインのフラットフィールドアストログラフを、手頃な価格で楽しめるため、今とても注目の集まる製品の一つです!
光学性能も大事ですが、拡張性...▶シュミットブログ | |
| 31 金 | ブログ | 公式ブログ:【ステライメージ10】星雲の画像処理 ? M42(オリオン座大星雲) ステライメージ10を使い、M42(オリオン座大星雲)の画像処理手順を詳しく解説。白飛びや淡い部分の階調調整、色彩調整など、他の星雲にも応用できる画像処理の基本プロセスを7つのステップでご紹介します。...▶AstroArts Topics | |
| 31 金 | ブログ | 2026年8月2日、明け方の東北東の低空に見えている水星が太陽から最も離れて西方最大離角となる。...▶AstroArts Topics | |
| 31 金 | ブログ | 「花と光のムーブメント 葛西臨海公園マジックアワー いのちがつながる時間」7月31日から 「マジックアワー いのちがつながる時間」 会場内を6つのエリアに分け、夕暮れから夜明けまで移り変わる空の色彩をイメージしたライトアップを展開。ライトアップの点灯時間は18時20時30分。 「フォ ...
The post 「花...▶おさのフォト日記 | |
| 31 金 | ブログ | 「はやぶさ2」による小惑星トリフネへのフライバイで、探査機がトリフネ表面から約400mの距離を通過し、太陽系天体フライバイでの最小距離記録を更新したことがわかった。...▶AstroArts Topics | |
| 30 木 | ブログ | 2026年8月12日 皆既日食 アイスランド、グリーンランド、スペイン北部など ヨーロッパでは27年ぶりの皆既日食 今回の日食は、中央ヨーロッパ時間2026年8月12日(水)の夕方、太陽が西の空に傾いたころで起こります。 https://hrykosd.com/wp-conten ...
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| 30 木 | ブログ | 2026年8月13日 月明かりなく好条件のペルセウス座流星群 『流星クラスター』現象が発生 https://hrykosd.com/wp-content/uploads/2025/08/2025081 ...
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| 30 木 | ブログ | 小惑星ベンヌの試料から、45億6730万年前に形成された太陽系最古のものを含む、太陽系最初期の岩石状物質が複数見つかった。リュウグウの試料と共通した特徴があり、ともに太陽系遠方で似た材料から形成された可能性が...▶AstroArts Topics | |
| 30 木 | ブログ | 7月18日〜8月25日 鳥類園ウォッチングセンター ひみつきち 毎日イベントも盛り沢山 自由研究・宿題の相談も大歓迎♪
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| 30 木 | ブログ | 昨日は満月でしたね、暑さも少しやわらいでいました。夕方の地震には参りました。こちらは震源地から離れた福岡県のど真ん中、それでも震度4でかなり揺れました。また今日から暑くなりそうで、熱中症等による二次被...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 29 水 | ブログ | 【サマーセール】8/25(火)まで延長いたします!
現在開催中のサマーセールですが、ご好評につき【8/25(火)】まで延長いたします!
また、早くに売り切れてしまった「WAVE150i」や「StarAdventurerGTiマウント」は、8月上旬...▶シュミットブログ | |
| 29 水 | ブログ | 2026年7月29日 20:25 SONY RX10m4 2025年7月11日 5:37 7月9日 Panasinic DC-TZ99 720mm ASA100 2024年7月21 ...
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2...▶おさのフォト日記 | |
| 29 水 | ブログ | 平素よりシュミットをご利用いただき、誠にありがとうございます。このたびの令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興を、スタッフ一同心よりお祈り申し...▶シュミットブログ | |
| 29 水 | ブログ | 原始ブラックホールが引き金となって爆発したIa型超新星が、いくつかの超新星残骸や近傍のIa型超新星の特性を説明できることや、天の川銀河の恒星の化学組成の傾向を説明できることが理論研究で示された。...▶AstroArts Topics | |
| 29 水 | ブログ | 「星空スコア」でも使えば便利 API キーって何なの? その取得の方法 生成AI時代を迎えて、APIキーという言葉を結構耳にするようになりました。えんじにゃさんじゃない、一般のユーザーさんはそんなに使うこともないのかもしれないです。でも、例えば「星空スコア」や無料の音声入力キー...▶天体写真はじめるよ | |
| 29 水 | ブログ | 特別講座を大阪店で開催します「セレストロン Origin Mark? スマート望遠鏡」
セレストロン Origin Mark 次世代スマート望遠鏡は革命機!
Origin Mark スマート望遠鏡の実機を触っていただきながら、その操作方法や使用のポイントそして筆者が撮影した作例写真を交えて、特別講座をKYOEI大阪店で開...▶ネイチャーショップKYOEI東京店 星ブログ | |
| 28 火 | ブログ | 揺れの大きさは、10年前の熊本地震を上回った 揺れの大きさを表す単位が「ガル」で一般的に1000ガルは物を固定していないと吹き飛ぶレベルとされています。今回の熊本地震の最大値は宇城市豊野町で観測した2 ....▶おさのフォト日記 | |
| 28 火 | ブログ | 本日7/28(火)より、新製品を発売開始いたします!
たくさんありますので一挙にご紹介!
Askar
N160
口径160mm、補正レンズを搭載したF3.4の明るいニュートン式反射望遠鏡です。
カーボン鏡筒採用により、バンド含めた...▶シュミットブログ | |
| 28 火 | ブログ | 2023年に出現した超新星と、同時期の高エネルギーニュートリノ事象とを組み合わせた研究から、超新星が巨大粒子加速器のように働いて高エネルギー宇宙線を生み出す「ペバトロン」である可能性が示された。...▶AstroArts Topics | |
| 28 火 | ブログ | 100人がギュウギュウ詰め!おとぎの森星空観察会で小学生に宇宙のお話 2026年7月25日、富山県高岡市のおとぎの森公園で毎年恒例になっている、星空観察会に参加してきました。昨年の記事はこちらになります。 今年も開催この観望会への参加は、今回で3回目になるみたいです。過去記事によ...▶ほしぞloveログ | |
| 27 月 | ブログ | 7月25日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
3月以来の開催で快晴の空です。隣町の三重県桑名市は最高気温が40.2℃でしたので、設営で汗だくになるのではないかと着替えやタオル、飲料水を持って現場...▶店長日記 天文ショップ スコーピオ | |
| 27 月 | ブログ | サイトロンジャパンが「志賀高原天空フェス 2026」に協力・出展 サイトロンジャパンは、8月8日(土)/ 9日(日)、8月15日(土)/ 16日(日)に、長野県志賀高原・横手山で開催される星空イベント「志賀高原天空フェス 2026」で天体観望会などを実施する。...▶AstroArts Topics | |
| 27 月 | ブログ | 毎日、暑い日が続きますね。ただ暑いのであれば良いのですが、蒸し暑いのが厄介です。この週末の土日も晴れて星空になりましたが、観望会は蒸し暑くてちょっと大変でした。月が上弦を過ぎ満月に向かっています。望遠...▶晴れた夜は空を眺めよう | |
| 27 月 | ブログ | 円周魚眼と対角魚眼の両方に対応 APS-C、MFTセンサー用ズームフィッシュアイレンズ サイトロンジャパンは、1本で円周魚眼と対角魚眼の2種類を自在に使い分けられるズーム式フィッシュアイレンズ「LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye」の受注を7月24日に開始。...▶AstroArts Topics | |
| 27 月 | ブログ | リュウグウと彗星の中間タイプの暗い小惑星が複数見つかった。太陽系初期の微惑星が分化して両方の組成が生まれ、それを共通の母天体とすることで、各々の特徴を示す小惑星が形成されたのかもしれない。...▶AstroArts Topics | |
| 27 月 | ブログ | 見掛視界65°超えのハイエンド広視界双眼鏡「SIGHTRON SV632ED SWA」新発売 サイトロンジャパンは、見掛視界 70°を超える広視界且つ、EDレンズ採用によりクリアできわめてシャープな高解像を実現した双眼鏡「SIGHTRON SV632 ED SWA」を7月24日に発売した。...▶AstroArts Topics | |
| 26 日 | ブログ | 星沼会リレーレビュー:サイトロンジャパンの高性能屈折SJH-75UFで撮影しました! はじめに
このたび、サイトロンジャパンのスタッフの皆様から、星沼会あてにリレーレビューのご依頼をいただきました。昨年販売された屈折望遠鏡SJH-75UFを我々でリレーして、自由にレビューしちゃってください、とのこ...▶天文はかせ幕下 | |
| 26 日 | ブログ | 声で書いて、指で整える日本語入力アプリ「Nier Voice IME」をGoogle Playで公開しました! Nier Voice IMEのテストに参加してくださった皆様、応援してくださった皆様、ありがとうございました。おかげさまでGoogle Playに出すことができました!テスター募集から2ヶ月近くかかってしまいました。長い […]Nier Voice I...▶天体写真はじめるよ | |
| 25 土 | ブログ | SVBONY社が今年2月に発売し、コンスタントに売れているAPS-Cサイズの冷却CMOSカメラです。
他社の冷却APS-Cカメラと比べて10万円ぐらい安いため,「実際どうなの?」というお問合せが増えてきましたため使用してみました。...▶店長日記 天文ショップ スコーピオ | |
| 25 土 | ブログ | 光害地の自宅から撮影した、ケフェウス座の散光星雲Sh2-142。位置は下図の通り。 秋の天の川の中にあり、この辺りは散光星雲が数多くあるところ。そのうちの一つがこの星雲になる。 この星雲は「魔法使い星雲(Wizard N [...▶A's balcony | |
| 24 金 | ブログ | 2026年7月31日、みずがめ座δ南流星群の活動が極大となる。31日深夜から8月1日明け方が見ごろ。やぎ座α流星群の活動も同タイミングで極大となる。...▶AstroArts Topics | |
| 24 金 | ブログ | 金星(夕方宵)、火星(未明明け方)、土星(宵明け方)/2日:水星が西方最大離角/1213日:ペルセウス座流星群が極大/13日未明:スペインなどで皆既日食/15日:金星が東方最大離角/16日夕方宵:細い月と...▶AstroArts Topics | |



7月中旬に、ACUTER OPTICSのVOYAGER MAK80を購入しました。
九州南部は平年の梅雨明けが7月15日で、今年はちょうど新月期でした。梅雨が明けたら使える様に購入したものの、梅雨明け以降天候は晴れ続きなのに実際の空は薄雲が...
光害地の自宅から撮影した、ぎょしゃ座の散光星雲IC410「おたまじゃくし星雲」。位置は下図の通り。 有名なIC405勾玉星雲のすぐ横にあり、広写野では二つ合わせて撮影されることが多い。例えば下の記事は私が2018年に加東...
アンドロメダと双璧をなす、さんかく座の大銀河M33。はじめて画像処理しました。国内での遠征では530mmのFSQ-106を使っている私は、実はM33をこれまで撮影したことがありません。今回は、友人の龍之介さんが撮影された [R...
株式会社サイトロンジャパン 大阪ショールームは下記の期間、夏季休業とさせていただきます。お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解の程宜しくお願いいたします。〇大阪ショールーム休業日:2026年8月8日(土)20...
暑い日々が続きますね。夜になっても暑苦しくて嫌になります。先月2階寝室のエアコンが壊れて買い替えましたが、大型のエアコンで在庫もなく納期が9月で設置工事が9月中旬以降となってしまいました。流石にこれで...
8月4日 北陸・東北梅雨明け 7月20日 関東梅雨明け 7月12日 四国地方が梅雨上け 7月8日 近畿地方、中国地方、九州北部地方が梅雨明け 7月1日 奄美地方 梅雨明け 6月29日 沖縄地方 梅雨明 ...
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酷暑日 5日連続 2026年8月4日 2026年8月3日 2026年8月2日 2026年8月1日 2026年7月31日 2026年7月30日 2026年7月29日 2026 ...
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熊本での今回の震災、10年前の時より酷く感じるのは気のせいでしょうか?こちらも震源地から離れた場所ではありましたが、10年前の時より揺れは大きかったです。その震災のあとで開催されるかどうかと思ってまし...
8月2日 進路予想変わる 沖縄付近を通過後に中国大陸へ向かう予想から、沖縄に接近後に北上して九州方面へ アメリカ海洋大気庁 ヨーロッパ中期予報センタ ...
The...
TASC-onリコリモによる、りゅうこつ座の輝線星雲Gum37。SHOによる撮影・処理。Gumカタログは南天の輝線星雲のカタログであり、オーストラリアのストロムロ山天文台のカメラで天文学者のコリン・スタンリー・ガムが作成 [R...
2026年シーズン 8月1日 クワガタ捕獲情報あり 2025年シーズン 2025年6月14日 樹液発見 夏の訪れは早かったものの、雨量が少なく、樹液の出方は低調。新水族園の建設の影響もあってか、カブト ...
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Askar 50Pを限界まで拡張してみました
Askar 50Pは本格的なペッツバールデザインのフラットフィールドアストログラフを、手頃な価格で楽しめるため、今とても注目の集まる製品の一つです!
光学性能も大事ですが、拡張性...
「マジックアワー いのちがつながる時間」 会場内を6つのエリアに分け、夕暮れから夜明けまで移り変わる空の色彩をイメージしたライトアップを展開。ライトアップの点灯時間は18時20時30分。 「フォ ...
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ヨーロッパでは27年ぶりの皆既日食 今回の日食は、中央ヨーロッパ時間2026年8月12日(水)の夕方、太陽が西の空に傾いたころで起こります。 https://hrykosd.com/wp-conten ...
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2026年8月13日 月明かりなく好条件のペルセウス座流星群 『流星クラスター』現象が発生 https://hrykosd.com/wp-content/uploads/2025/08/2025081 ...
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昨日は満月でしたね、暑さも少しやわらいでいました。夕方の地震には参りました。こちらは震源地から離れた福岡県のど真ん中、それでも震度4でかなり揺れました。また今日から暑くなりそうで、熱中症等による二次被...
【サマーセール】8/25(火)まで延長いたします!
現在開催中のサマーセールですが、ご好評につき【8/25(火)】まで延長いたします!
また、早くに売り切れてしまった「WAVE150i」や「StarAdventurerGTiマウント」は、8月上旬...
2026年7月29日 20:25 SONY RX10m4 2025年7月11日 5:37 7月9日 Panasinic DC-TZ99 720mm ASA100 2024年7月21 ...
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2...
生成AI時代を迎えて、APIキーという言葉を結構耳にするようになりました。えんじにゃさんじゃない、一般のユーザーさんはそんなに使うこともないのかもしれないです。でも、例えば「星空スコア」や無料の音声入力キー...
揺れの大きさは、10年前の熊本地震を上回った 揺れの大きさを表す単位が「ガル」で一般的に1000ガルは物を固定していないと吹き飛ぶレベルとされています。今回の熊本地震の最大値は宇城市豊野町で観測した2 ....
本日7/28(火)より、新製品を発売開始いたします!
たくさんありますので一挙にご紹介!
Askar
N160
口径160mm、補正レンズを搭載したF3.4の明るいニュートン式反射望遠鏡です。
カーボン鏡筒採用により、バンド含めた...
7月25日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
3月以来の開催で快晴の空です。隣町の三重県桑名市は最高気温が40.2℃でしたので、設営で汗だくになるのではないかと着替えやタオル、飲料水を持って現場...
毎日、暑い日が続きますね。ただ暑いのであれば良いのですが、蒸し暑いのが厄介です。この週末の土日も晴れて星空になりましたが、観望会は蒸し暑くてちょっと大変でした。月が上弦を過ぎ満月に向かっています。望遠...
Nier Voice IMEのテストに参加してくださった皆様、応援してくださった皆様、ありがとうございました。おかげさまでGoogle Playに出すことができました!テスター募集から2ヶ月近くかかってしまいました。長い […]Nier Voice I...
SVBONY社が今年2月に発売し、コンスタントに売れているAPS-Cサイズの冷却CMOSカメラです。
他社の冷却APS-Cカメラと比べて10万円ぐらい安いため,「実際どうなの?」というお問合せが増えてきましたため使用してみました。...
光害地の自宅から撮影した、ケフェウス座の散光星雲Sh2-142。位置は下図の通り。 秋の天の川の中にあり、この辺りは散光星雲が数多くあるところ。そのうちの一つがこの星雲になる。 この星雲は「魔法使い星雲(Wizard N [...
連日天気はそこそこ良くて星空ですね。星を見るには月明かりがあっても少し水蒸気で霞んでても問題はないのですが、撮影となると少し厳しくなりますね!まあ、上弦から満月に向かう月なので夜空も地上景も明るいです...
天の川の中心部、いて座からたて座にかけての夜空には、とても明るい散光星雲や球状星団が分布しています。M8干潟星雲や、M16ワシ星雲などはとても明るく観望会でも人気の対象です。
今回のM17オメガ星雲って、撮影する...
超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我...超久しぶりにカメラを買いました。しかも新品で(笑)その名も NikonZ30 我が家は天体用カメラは豊富にあるが普通のカメラ、特に気軽に撮れる...
TASC-onリコリモ(1期)による、かじき座の系外銀河NGC1566。2本の大きな腕が特徴的で、スペインのフラメンコダンサーを連想させることから「スパニッシュダンサー」と呼ばれている。位置は下図の通り。 カノープスより [...
しばらく天体写真を撮っていないんで、浦島太郎状態なんだが、StrataっていうMac用の惑星写真を処理するアプリがあるらしい。TestFlightでパブリックベータ版が公開されてる。いつからなのかよくわからない。 これま […]...
光害地の自宅で撮影した、はくちょう座の超新星残骸NGC6960・網状星雲(西)。Caldwell 34、LBN 191の番号も付けられている。またその形から「魔女のほうき星雲」とも呼ばれているようだ。中央付近にある明るい […]
NGC6960 ...
TASC-onリコリモによる、ほ座の散光星雲(輝線星雲)Gum15。オーストラリアの天文学者であるコリン・スタンリー・ガム(1924-1960)が南天の輝線星雲のカタログであるガムカタログを作成しており、Gum15もその […]
ほ座・...
光害地の自宅から撮影した、カシオペア座の散光星雲NGC281「パックマン星雲」。散光星雲を手前に横たわる暗黒星雲が部分的に隠しており、ゲームキャラクターの「パックマン」に似た形になっている。位置は下の星図の通...
前回のPhoenix+C8ファーストライトで、ピントは合うにはあったが、視野が狭いということを確認しました。ピントは合ったものの、まだはっきりとした画像とは程遠くて、これがシーイング起因なのか、それともTSA-120からC8...
TSA-120を使ってのフェニックスの大口径化の最後の記事で少しだけ見せたのですが、次に更なる大口径、20cmのC8を使うことを考えています。 PhoenixとC8の接続PhoenixとC8の接続は、TSA-120の時と同様に、アルミフレームを使ってい...
馬頭星雲といえば、子供の時に誰もが図鑑で見たことのある代表的な星雲の一つ。冬の星座、オリオン座の三つ星の近くに位置します。ところが馬頭星雲と名のつく星雲は、夏の夜空にもあります。青い馬頭星雲です。 な...
TASC-onリコリモによる、ろ座の系外銀河NGC1365。整った形の棒渦巻銀河で、地球からの距離は5600万光年。 ろ座はくじら座の南で、エリダヌス座に食い込むような形になっている。NGC1365は、ろ座の中でも南端に […]
系外銀...
註)今回の記事は、一般的な色覚特性にもとづく話です。色覚には個人差があるため、人によってはそのまま当てはまらない場合がありますが、アプローチ自体はそれぞれの特性に合わせて最適化可能だと考えています。
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このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを...このクラスというかIMA585センサーのカメラはSV705Cという非冷却カメラを既に持っていて、なんとなく中途半端なサイズなので用途が限られるな、と...
6月13日(土)、夕方から飛騨コスモス天文台の観望会です。 観望会機材の準備土曜の夕方16時頃から、観望会のための機材の準備を始めます。天気予報はどこをみても晴れなので心配ないはずですが、あいにく出発地の富山は...
光害地の自宅から撮影した「ピッカリングの三角形(Pickering’s Triangle)」。これは、はくちょう座の超新星残骸「網状星雲」の一部。網状星雲西(NGC6960)と、東(NGC6992)の間に位置 […]
ピッカリングの三角形(はく...
仕事のストレスがたまっているのか、現実逃避でエントリーを連投してしまってるにゃ。天体写真ギョーカイで、ollamaを走らせているユーザーさんがどれくらいいるかわからないのだけれど、すでにChrome/Edge用の拡張機能 [...
白にゃあ テスター募集は終了しました。 Nier Voice IME の使い方|話して打 […]
白にゃあ
テスター募集は終了しました。
Nier Voice IME の使い方|話して&...
天体写真を志す者にとっての聖地巡礼。さそり座のアンタレス。実は私は日本でこれまでアンタレス付近を撮ったことがありません。日本には梅雨がありますので、撮影するチャンスは5月です。しかし、さそり座は夏の星...
TASC-onリコリモによる、カメレオン座の反射星雲。赤、青、白、黒の星雲が入りまっじっており、とてもカラフルな領域。 場所は下図の通り。カメレオン座は、天の南極にかなり近い位置にある星座で、日本から見ることや...
にゃあさん テスター募集は終了しました Nier Voice IME の使い方|話して打 […]!--
WordPress 告知エントリー(tentaip.space 用)
使い方:WordPress 編集画面で「カスタムHTML」ブロックに下記
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天リフさんが進めてらっしゃるリザルトシェア「TASC(タスク)」ってなんだろう?って興味を持ったので、ビデオをみたり、ブログを読んでみたりしているうちに、なかなか面白いコンセプトだと感じた。要点を自分なり...
Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPr... Sharpstar76EDPH(F4.5レデューサー) ASI2600MCPro(-10℃)120s×305/15、実はこの日、東北地方では震度5の地震がありました。セッティングが終わり露光開始しようとした時、スマホか...
いつからそうだったのか忘れましたが、Stellarium の観測場所の表示に「土」とか表示されるようになっていたのが気になっていたのですが、先日土星の衛星の配置を見たくて観測場所を「土星の観測者」に切り替えようとし...
「AstroDarkMode」をご利用いただき、ありがとうございます。AstroDarkModeは。天体観測や星景写真の撮影現場で、ウェブブラウザを使う際、「暗順応(暗闇に目が慣れた状態)」を守るために作ったChrome […]「AstroDarkMode」を...
ここまでで、TSA-120 + Phoenixである程度の形になってきたので、一度きちんと撮影してみようと思います。 撮影のための撮影をしてみる記事の(その6)で、TSA-120 + Phoenixでのある程度の撮影結果をタイムラプス動画や静止画で示...
これまでフェニックスの大口径化で見たコリメートレンズの収差が、一体どれくらいのものなのか、少し検討しておきたいと思います。 セットアップ接続する鏡筒で試したのは3種類で A. 口径10cm、焦点距離1000mm、F10 B. 口...
はじめに
みなさま、フラット補正のあとに何故か円形の輝度のムラが残ってしまったご経験はないでしょうか? 私はあります。ちょうど下の画像のような感じです
画像1:円形のムラの例1、Zeiss Aposonner + EOS6Dで撮影
...
ビックニュースです!(私にとって・・・) 4年3ヶ月前にブログたのしい天体観測で「質問コーナー」が開始しました。この間、お寄せ抱いた質問は226件、やりとりした返答は1,386件。この膨大な情報はもはや天体画像処理...
サイトロンジャパンより発売されたナコー60GTを試してみました。
60GT鏡筒は大阪の奈光株式会社の製品でサイトロンジャパンが日本総販売代理店となっています。ちなみに奈光は奈良光学の略だそうです。
口...
GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L...GS200RC 笠井マルチフラットナー ASI294MCPro(-10℃) L-Quad Enhanceフィルター 240s×40枚フラット無(さすがフルサイズ対応鏡筒にフォーサーズだと周辺減光が気に...
5月になりました。
なんだか今年は、春先から晴天が続く日が多い気がします。先日の週末も見事な天候に恵まれて、今シーズン初めての蔵王に遠征してきました。
比較的に小さな相互作用銀河、NGC5566, 5560, 5569を撮影しま...
帰宅時、空は比較的澄んでいて、三日月が西の空に浮かんでいた。金星が近くにあって、純粋にきれいだなと思って、iPhoneで撮影したのが下の写真。 Stellarium Webの星座絵で確認すると、月はふたご座のカストル兄さ […]...
5月15日の夜にM87のジェットを撮りました。M87のジェットは6年前に8cm屈折で撮りました。これでは物足りないのでいつか μ-180C で撮りたいと言っていましたが、今頃になって撮影しました。今回はモノクロカメラ + 赤外フィ...
「星空スコア」に、GoogleのAIを活用した「AI解説」機能を搭載したにゃ。この機能を使えば、観測地の気象データと位置情報をもとにAIが分析して、あなたのためだけの「天体観測アドバイス」をその場で生成してくれるにゃ...
先週の金曜、土曜と連続して美術館に行ってきました。 金曜日は友人のM&Mさんがお勧めしてくれた国立西洋美術館で開催中のチュルリョーニス、土曜日はアーティゾン美術館での大好きなモネです。チュルリョーニスの...
きっとどこの学校でも似た状況であろうとは思うのですが、我々天文部においては一部のガチ勢が撮影や観測に熱心な一方、残りの大多数はゆるふわです。日々の活動も、集まって雑談する程度で終わってしまいます。
で...
GINJI-150FN ×0.73レデューサー ASI294MCPro(-10... GINJI-150FN ×0.73レデューサー ASI294MCPro(-10℃)60s×35枚この日は朝から暴風。夜には治まる予報だったので出撃したのでけれど、そこそこ強い風。それでもこの季節にしてはな...
PixInsightを使った最初の頃からずっと欲しかったけれど、なぜか無かった機能があります。HDRMT(HDR Multiscale Transformation)の適用強度を決める機能です。それがついにできるようにな […]
PixInsightを使った最初の頃からずっと...
5月9日、第20回ディープスカイ観望会を開催しました。
開始時刻にはまだ空が明るく、日が長い時期になってきました。今回も銀河を観察しようとドブソニアンを持っていきましたので、空が暗くなりきる前は...
「せっかくお父さんが頑張ってつくったのに、子供がぐちゃぐぐちゃにしてしまった」ような銀河、Fornax A (NGC 1316)です。すぐ横には、もう大きな銀河を作る気力を失ったお父さんが、それでも力を振り絞って作った端 […...
5月1日の深夜に満月を撮りました。この日の月は横浜では南中高度が35度までしか上がらず、撮影準備を始めた1時過ぎには高度30度を切っていました。正確には5月2日の2:55にちょうど満月だったのですが、2時頃には月が既に...
今回は3Dではない「普通の写真」です(笑)。誰の望遠鏡かわからなくなったのもあるので、ひたすら写真を貼り付けて行き、コメントある機材だけ入れようと思います。シンプルな筒底ウエイトでまとめたNINJA320。ステッ...
中央が「ヒギヌス谷」、その上が「トリスネッカー谷」、左側が「アリアデウス谷」、... 中央が「ヒギヌス谷」、その上が「トリスネッカー谷」、左側が「アリアデウス谷」、その下のクレーターの中に伸びているのが「...
子供のころから3D写真が好きで、未だに撮り続けています(笑)。今回NESTYでもふと思い立ったら撮ってましたので、現場の臨場感が少しでも伝わればと思い掲載します。全て平行法です。まず、自分が持ち込んだMOEBIUS55双...
昼のNESTY会場ではもちろん各種ハイエンド太陽望遠鏡が展開されたのですが、明らかに異彩を放っていたのがエレキさんのフェニックス・エタロン内蔵SE120L(?)です。これ一見ではどうなっているかわからないので説明し...
「たいへんよく解像しました。」の印がもらえるだろうか?(笑)
という訳で4/2...「たいへんよく解像しました。」の印がもらえるだろうか?(笑)
という訳で4/25撮影分の続きです。このあたりは毎日連続して撮影した...
あまりいいシーイングではありませんでしたが良く見える瞬間もあったので少々粘って撮...あまりいいシーイングではありませんでしたが良く見える瞬間もあったので少々粘って撮ってみました。 欠け際をなぞって見てい...
19日の未明、パンスターズ彗星(C/2025 R3 PanSTARRS)を撮りに、宮城県北部の田束山へ遠征しました。天文部員のななぜりくん、りんごあめくんと一緒です。
今回は入念に計画を立て、撮影場所と撮影方法を準備しました。その甲...
宇宙のヒーロー、馬頭星雲です。私が小学生の時に最初に覚えた星雲ですし、家族も馬頭星雲は知っていました。この馬の頭はチリやガスによって、後ろの赤い星雲の光が通りにくくなっている部分です。それによって不思...
先日のしし座トリオ銀河のとぼけ顔に次ぐ、とぼけ顔の第二弾。マルカリアンチェーンです。先日の小山ダムの遠征でマルカリアンチェーンも撮影していました。マルカリアンチェーンは私が天体写真を始めて自分の望遠鏡...
久しぶりに晴れた! と思ったら風が強い。オートガイドが使えそうにないようなので短...久しぶりに晴れた! と思ったら風が強い。オートガイドが使えそうにないようなので短時間露光でやってみる。 GS200RC 笠井フィ...
4月11日、第19回ディープスカイ観望会を開催しました。
4ヶ月ぶりの開催です。前日の天気予報では快晴の予報でしたので春銀河を堪能しようとドブソニアンを持って行きました。
名古屋は朝からいい天気で...
6年ぶりにしし座の三つ子銀河を撮影しました。英語ではいうとLeo Triplet。望遠鏡を使って眼では見ていましたが撮影は久しぶりです。すっとぼけた顔に見えます。右頬に白いほくろもあり、さらにとぼけた感じを増長してい...
我が家には「地球」のポスターがある。いや、正確には「あった」(過去形)が正しい... 我が家には「地球」のポスターがある。いや、正確には「あった」(過去形)が正しい。2011年の東日本大震災の時に破損してしまい...
3月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
会場は周囲に植えられた桜がほぼ満開でとても綺麗でした。肝心の空は春霞により2等星が見えにくい状況で、ご参加者の中にはオリオン座の三つ星がよく見...
3月21日の夜に木星を撮影しました。だいぶ春らしい天気になりシーイングも良さそうで、夜の早い時間ではありますが大赤斑も見えそうということで日没前から準備して天文薄明が終わる前の19:00頃から撮影を開始しました...
概要
PixInsightで星景写真に星図を書き込みたい、あるいはSPCCで色合わせをしたい、という方にとって、朗報です。Manual Image Solver(MIS)が使いやすくなって帰ってきました。
MISは画像の星を手動で選択して、プレートソルブを...
東京では桜も咲いて、いよいよ「春の銀河祭り」もたけなわといったところですが……ここで小ネタをひとつ。
系外銀河を撮影する際、星形成領域……いわゆる「赤ポチ」を表現するために、ナローバンドでHα成分を別撮...
遅ればせながら、昨年から冷却カメラを用いた赤道儀化AZ-GTiの本格運用を始めた*1わけですが、その矢先……
三脚のロックナットのゴムが劣化して、ちぎれ始めてしまいました。
この三脚で使われているゴムは、お世辞に...
2月26日、パシフィコ横浜で開催されたCP+に行ってきました。
今年は各望遠鏡メーカーから新商品があまりないとは聞いていましたが、いくつか見たい商品がありましたので楽しみにしていました。
...
明日は月食ですが2日前30cm砲で撮るためテストしていました。<撮影機材>鏡筒:ONTC1212” F3.9(焦点距離1,169mm)特注仕様(主鏡:30cm ORION UK Ultra Grade、 斜鏡短径:75mm、カーボン製ダブルスパイダー)、フォーカ...
2月28日の夜、アイドルイベントからの帰り道で月を見上げると月齢11の月の周りに何やら虹色の環が… SNSで昼に花粉光環が見えると話題になっていたのでこれも花粉光環?月の場合は花粉月光環と呼ぶそうですが、スマホの...
2月28日、三重県民の森星空観望会を開催しました。
風が強く体感温度は寒く感じる日でしたが、空は快晴で冬の星座を満喫できる星空でした。
いつも通り設置して月を導入するとピントが合いません...
ASI6200MMPro+フィルターホイール+オクアキの光軸調整を久しぶりにしました。水平に設置する方法ですが、左側のアルミプレートの4点ネジで高さ調整ができ、また右側のGlatter2インチレーザーコリメーターは配管用レヘ...
…川県横浜市 代表者:篠田 義一)は、国立研究開発法人宇宙航空開発機構(JAXA)が公募する宇宙戦略基金事業の探査等(第二期)「月面インフラ構築に資する…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した銀河「NGC 4680」。 おとめ座の方向、約1億光年先にあります。 明るい中心部を取り囲む幅の広い…
本商品は、映画「ウルトラマンゼアス」に登場する、地球をクリーンにするためにZ95星雲・ピカリの国からやってきたウルトラマン「ウルトラマンゼアス」を再現したアク…
…因の一つと見ている。 各校の志願状況は以下の通り。 【高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業】 延岡は普通科が0.92倍、メディカル・サイエンス科が1…
…こちらの画像、中央右下に写っているのはハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「JW100」。 ペガスス座の方向、約8億光年先にあります。 地…
…キャラは全員「日本人」だったが…?「ガンボーイ」における敵勢力は、遠い星雲を本拠地とする軍事国家「ジオン帝国」です。地球人ではない「異星人」という設…
楽天モバイルは16日、同社の衛星通信分野における技術開発提案がJAXAの宇宙戦略基金に採択されたと発表した。低軌道衛星と地上ネットワークを一体で運…
…楽天モバイル株式会社は2026年2月16日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が宇宙戦略基金事業として公募した技術開発テーマ「衛星通信と地上ネットワー…
…なわない」としたうえで、それでもできる限り、巨星や超新星の残骸、あるいは星雲の周りの層に近い条件をめざしていると話す。 こうしてつくられた人工的なちり…
楽天モバイルは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙戦略基金事業における技術開発テーマに、自社の提案が採択されたと発表した。「次世代衛星通信AI…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 613」。 ちょうこくしつ座の方向、約6700万光年先にあります。 明るい中心部…
漆黒の宇宙に輝く天使の輪? 米欧とカナダのジェームズウェッブ宇宙望遠鏡が中間赤外線によって捉えたソンブレロ銀河(M104)の画像だ。地球からはるか…
…重力レンズ効果で像がゆがめられた渦巻銀河です。 この銀河は過去にもハッブル宇宙望遠鏡による観測が行われており、重力レンズ効果によって4つに分裂して見え…
2月15日の夜に久々に木星を撮りました。木星をまともに撮るのは一昨年の10月以来です。最後に撮ったのはω星団のエントリの最後で触れたように昨年1月17日でしたが、これは冬季の悪シーイングのせいでまともに写りませ...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した原始惑星状星雲「CRL 2688」。 中央の平らな雲から細長いX字形の光と同心円状の輝きが広がる、不…
…ズ『バッテンロボ丸』(1982年)の主人公・ロボ丸、変わったところでは『星雲仮面マシンマン』(1984年)の相棒でボール型の小型ロボット・ボールボーイ…
…デル。Hα線の透過率は約100%で、天体写真愛好家に人気の高い、赤い散光星雲を色鮮やかに撮影できるという。 OM-3のカラープロファイルコントロール…
…夫+永原康史、田中ゆり+有賀昭貴+パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹、JAXA宇宙科学研究所(ISAS)/天文仮想研究所(VSP) /東京藝術大学、ア…
…SS」が爆発前後の明るさの変化を捉えることに成功した他に、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)などでも観測が行われました。 参考文献・出典 NOIRLab -…
JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)は現在、2026年度に打ち上げ予定の火星衛星探査計画「MMX」への応援メッセージを募集している。
…を蒙昧で無感動・無関心な状態にとめ置いているのは、これはもうアンドロメダ星雲からやってきた宇宙人の仕業に違いないのである。 YouTubeやインターネ…
開発が難航する小型ロケット「イプシロンS」の2段機体について、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は計画を変更し、運用を終えた従来型イプシロンのものにいったん戻す方針を…
…動画を募集するもの。応募テーマは星空と自然風景・人物・建築物、月、惑星、星雲星団、天文現象など。 応募総数は441点。審査員は大西浩次氏と北山輝泰氏が…
…によって電離して光を放ち、惑星状星雲として観測されるようになります。 ちなみに、このタイプの天体を指す「惑星状」星雲という名前は、昔の望遠鏡で見た様子…
…ある日、彼女は失踪してしまう。3人の記憶では、UFOに乗って宇宙(M78星雲、イスカンダルの近く)に帰っていったという奇想天外なものになっている。それ…
…グ。Hα線により発光する星雲を色鮮やかに撮影できるようにした。 また独自のカラープロファイルコントロール機能として、赤い星雲などの天体撮影向け(COL…
…天体写真愛好家に人気の高い赤い星雲を色鮮やかに撮影することができるのが特徴。 「OM-3 ASTRO」で撮影した星雲 「M.ZUIKO DIGITAL…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した星形成領域「LHA 120-N 11」、通称「N11」。 かじき座の方向、約16万8000光年先にあります。
…す。六花は現代の日本から転移したと知り混乱するが、国の後宮を管理する男・星雲と、皇帝の妹で自分と瓜二つの女性・凛花に助けられ、元の世界へ戻る希望をつな…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した楕円銀河「UGC 10143」。 へび座の“頭部”の方向、約4億8600万光年先にあります。 楕円銀…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した銀河「NGC 7722」。 ペガスス座の方向、約1億8700万光年先にあります。 塵(ダスト)の豊富…
…こちらは、太陽系最大の惑星・木星のサイズに関する最新の数値と従来の数値を比較した図です。 若干見分けづらいかもしれませんが、濃い黄色が従来の定説にも…
…トへの影響を評価する必要があるとして、JAXAは2026年1月7日に打ち上げ延期を発表していました。 JAXAによると、H3ロケット8号機打ち上げ失敗…
この記事の概要
はじめに
星像の大きさを決める3つの要素
スポットダイアグラム(幾何光学的な要素)
エアリーディスク(波動光学的な要素)
シーイングディスク(大気による乱れの...
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2026年2月4日に開催された第102回宇宙開発利用部会にて、開発中の「イプシロンS」ロケットに関する最新の状況を報告しました。
…かも? 宇宙に存在する無数の天体を画像としてアーカイブし続けているハッブル宇宙望遠鏡。そのアーカイブの中から、AIを駆使して、科学的には未発見の天体を…
あけましておめでとうございます。って、もう2月ですが… 1月は天文をお休みしてベランダにも出ずにアニメ、映画、読書の日々でした。まあ、もう少し暖かくなったら、と思っていたら何やら騒がしい黒点が出てきたと一...
…死にゆく星が作った星雲ではなく生まれたばかりの若い星だった?Ve 7-27は最近まで、惑星状星雲だと考えられてきました。惑星状星雲は、超新星爆発を起…
…、脱炭素化に向けた技術や取り組みを紹介した。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、田に水が張られているかを人工衛星から観測する試験技術を紹介した。水…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した球状星団「M15(Messier 15)」。 ペガスス座の方向、約3万5000光年先にあります。 青…
…遠鏡が観測を行ってきましたが、従来の地上望遠鏡の約10倍、HST(ハッブル宇宙望遠鏡)の約2倍もの数の銀河を捉えることに加え、背景で輝く無数の銀河のわ…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 105」。 うお座の方向、約2億1500万光年先にあります。 画像の左上にある斜め…
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は2月3日、H3ロケット9号機による準天頂衛星システム「みちびき7号機」の打ち上げについて、当初設定し…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 7753」。 ペガスス座の方向、約2億2000万光年先にあります。 明るい中心部分…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 3568」。 ケンタウルス座の方向、約5700万光年先にあります。 地球に対して…
…JAXA(宇宙航空研究開発機構)の内之浦宇宙空間観測所がある鹿児島県肝付町。この町で暮らす小学6年生が2025年夏、町のイベントで「給食にみんなで宇…
…超小型衛星用の推進機を開発するPale Blueは1月30日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が推進する宇宙戦略基金の技術開発テーマ「空間自在移動の実現に向けた技術…
…[クァク・ノピルの未来の窓] 30年間にわたるハッブル宇宙望遠鏡のデータ倉庫をくまなく調べた結果 欧州宇宙機関(ESA)の2人の研究員が人工知能(…
…ります。異星文明との共生を描いたSFドラマとしても完成度が高く、第37回星雲賞メディア部門を受賞しました。 ■ 29.「魔法戦隊マジレンジャー」(2005年開始)…
…下巻で刊行され、大ヒット。2022年にSFファンによって選ばれる第53回星雲賞海外長編部門を受賞した他、各回の著名人がこぞって推薦したことで話題となっ…
はじめに
デュアルバンドパス(以下、DBP)系のフィルターをつかって、天体写真を楽しまれている方は多いと思います。
モノクロカメラを必要とせず、カラーカメラで一度に撮影できる
強力な光害カット効果で、自宅か...
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 5037」。 おとめ座の方向、約1億5000万光年先にあります。 明るい中心部分を…
…宇宙での修理の実例は多くありますが、その中でも私が一番好きなのは、ハッブル宇宙望遠鏡の修理にスペースシャトルに乗った宇宙飛行士たちが向かった事例です。
…のガスが、正反対の方向に延びている。いて座にある惑星状星雲「NGC6537」だ。「赤いクモ星雲」とも呼ばれる通り、一匹のクモのように見える。宇宙に巣を…
…進歩を遂げました。最も古い宇宙を見ようとしているのは、NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡です。作るのが遅れに遅れたことで、別名“宇宙界のサグラダ…
…放つ赤色の光が観測されるHII(エイチツー)領域(電離水素領域)で、輝線星雲の一種です。ガスと塵(ダスト)が集まった雲から新たな星が生み出されているこ…
…は「COSMOS領域」と呼ばれる空の一部だ。同領域はこれまでにも、ハッブル宇宙望遠鏡をはじめ複数の観測装置が対象としてきた。 ウェッブ望遠鏡による新…
…域を通過する。双子の足元には散開星団M35をはじめ、いくつかの散開星団や星雲があり、望遠鏡を使った観測にうってつけだ。とはいえ、この冬最も目立つ近傍天…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 4848」。 かみのけ座の方向、約3億3000万光年先にあります。 青い明瞭な渦巻…
…)の「天龍3号」、Deep Blue Aerospace(深藍航天)の「星雲1号」、CAS Space(中科宇航)の「力箭2号」など、複数の再使用型ロ…
…率は1.64倍と、前の年を0.09ポイント下回った。 高千穂・延岡・延岡星雲・延岡工業・延岡商業の志願状況 延岡・普通は3.55倍、メディカル・サイエンスは3…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)で観測した「おおかみ座3(Lupus 3)」のクローズアップです。 さそり座の方向、約500光年先にあるおおか…
…望遠鏡(JWST)が観測した、惑星状星雲「らせん星雲(Helix Nebula)」のクローズアップ。 らせん星雲は、みずがめ座の方向・約650光年先にあります。
…名前の「Messier」は、18世紀にフランスの天文学者Charles Messierが星雲や星団をまとめた「メシエカタログ」に記載されていることを示しています。 E…
…鏡(HST)が観測した惑星状星雲「M57(Messier 57)」。 こと座の方向、約2600光年先にあります。「環状星雲(Ring Nebula)」…
仕事始めから間もない1月の土曜日、そーなのかーさんのお誘いを受けて、宮城県の神割崎へ遠征してきました。
翌週には強い寒気が北日本を覆う予報が出ており、この日も夜に向けて季節風が強まる見込み。長焦点での撮...
…0年に放映された特撮番組。主人公、桜ヶ岡中学校の新人教師・矢的猛はM78星雲から地球に派遣されたウルトラマン80の仮の姿であった。彼は地球防衛軍の極東…
…い星のジェットが削り取って形成した穴 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が新たに撮影した、オリオン座分子雲複合体(OMC)の写真が公開され…
…015年に質量を持つことが発見された。 ■星の最期を彩る華麗な爆発「かに星雲」 ??Question「超新星爆発」 非常に重い質量を持つ星が寿命を迎え…
…星で、散光星雲(反射星雲と輝線星雲)に関連していることが多いとされる星です。特に、下側のHBC 340のほうが明るく、変化も大きいため、星雲の明るさが…
…2026年1月7日、グーグルの元CEOであるエリック・シュミット氏とその妻が、ハッブル宇宙望遠鏡よりハイスペックな「ラズリ宇宙望遠鏡」を打ち上げる計画を発表した。
…て、香港映画好きにはたまりませんわ」「ガンダムネタでマチルダか」「M78星雲、イスカンダルの近く、エンタープライズ風味の円盤あたりで もう好きになって…
…れ80年代ハラスメント、ハチハラだ」とまたも反省する。 他にも「M78星雲」「イスカンダル」など懐かしいワードが続々。ちなみに喫茶店の女性店員の名前…
…のですか」と、その先生らしき女性に問い掛ける。「月のはるかかなた。M78星雲、イスカンダルの近く」と答える女性。そして少年たちの自分との記憶を消し、突…
…ードが明かされたが、四期生 松本和子も『MARQUEE』Vol.160(星雲社)の対談の中でとても頭がいいし、落ち着いている、と勝又への印象を明かして…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測したハービッグ・ハロー天体のペア「HH 80/81」。 いて座の方向、約5500光年先にあります。 マゼ…
…漆黒の宇宙にぶちまけられた、無数の宝石のような星々。ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたこの画像は、私たちが住む天の川銀河の中心部に近い「銀河バルジ」にある、…
【2026年1月15日】
「補正光学系の後ろにフィルターが挿入された場合のバックフォーカス」について、解釈に誤りがあり正しいバックフォーカスが取れていなかったことが判明したため、本記事は取り下げさせていただきま...
…NASAは「この種の天体が確認された初めての事例」と述べている。 ハッブル宇宙望遠鏡を用いて発見され、「クラウド・ナイン」と名付けられたこの天体の正体…
…ベテルギウスと青白色の超巨星リゲルが輝く。三つ星のすぐ下にあるオリオン大星雲(M42)は、双眼鏡でも見ることのできる「星のゆりかご」だ。 ■「冬のダイ…
…warhaを提案しました。 今回、DupreeさんたちはHST(ハッブル宇宙望遠鏡)や地上の望遠鏡で取得された、Betelgeuseの可視光線と紫外…
…で発生した2回の激しい天体衝突がもたらした劇的な結果を、NASAのハッブル宇宙望遠鏡(HST)が捉えた。みなみのうお座の1等星フォーマルハウトの近くに…
…期待されている。 彼は、宇宙分野においても巨額の寄付を行っており、ハッブル宇宙望遠鏡の軌道修正を目的とした、スペースXのドラゴン宇宙船ミッションへの資…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した、りょうけん座の一角。 遥か彼方の銀河が視野全体に散らばる様子は、有名な「ハッブル・ウルトラ・ディー…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した原始惑星状星雲「卵星雲(Egg Nebula)」のクローズアップ。 はくちょう座の方向、距離は約30…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した楕円銀河「M49(Messier 49)」。 おとめ座の方向、約5600万光年先にあります。 特徴的…
…、恒星活動など、肝心な条件はまだ分かっていないのです。 現在は、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)などの次世代望遠鏡が、これら系外惑星の「大気…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 6744」のクローズアップ。 くじゃく座の方向、約3000万光年先にあります。 古…
…取得する。赤外線は波長が非常に長い電磁波で、人の目には見えない。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)もまさにこの赤外線観測データを提供するが、遠…
…こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した散開星団「M11(Messier 11)」のクローズアップ。 たて座の方向、約6000光年先にあります。